リュウジ
龍時02-03
サッカーの小説。17歳の志野りゅうじがスペインにわたりベティスの選手として活躍。
クラックとしてホアキン、デニウソンを使い、ロベカル、バラハ、イエロと対峙する。
サッカーが好きでないと言葉の使い方、選手名がわからず面白くないかもしれません。
でもこの小説を読んでいると、スタジアムに響く声援、点が入ったときの静寂と怒涛、そして選手の息遣いが聞こえてきます。
実際にピッチでプレイする選手はこういった感覚でプレイしているのかも。
あ~スタジアムに行きたくなってきた!
- 2003/11/02更新
- 2003/11/02登録
- 1883クリック
このキーワードを共有する
-
コメント(0)
コメント (0)
まだコメントされていません。









