神保町
場所は東京都千代田区。
明治初期からの歴史を持ち、第2次世界大戦の際にはアメリカ軍も爆撃するのを避けたという古本街。本好きにとってはまさしく聖地。
僕は一番最初に行った時、興奮しすぎて頭が痛くなりました(笑)
ほとんどのお店が専門化しており、入り口に「芸術」や「日本文学」「中国図書」などと表記してありとても便利。行くとだいたい映画や写真、現代文学関係を覗いてます。
学校帰りに寄れるっていうのもまた便利。この間も学校の先生につれていってもらいました。ちょうどお祭り期間だったので安くなっていて良かったですよ。90年代の映画辞典を購入。
- 2003/11/03登録
- 1464クリック
コメント (0)
まだコメントされていません。
つながりキーワード (14)
ランチョン
- (メタボリカ)
神田神保町にある老舗のビアホール。この界隈で仕事終わりになれば、ここに行く頻度高しの店。以前出版社での取材終わりでタレントさんも連れて行ったことがありましたが、皆さん喜ん...
カフェテラス古瀬戸
- (みほこ)
東京の古本屋街神保町にあるカフェ。 書泉グランデのならびにあります。 神保町へ行く頻度がけっこう高いので よく利用してます。 カレーやサンドウィッチなど軽食もあります。 私は、もっぱら...
ランチョン
- (どきん)
お洒落な洋食屋さん。ざわざわとした店内の雰囲気が素敵。 神保町を眼下に飲む名物「琥珀の時間ビール」は絶品! 泡がすごい。ビールが苦手な私ですが、あまりにクリーミーな泡に...
神田餃子屋
- (ゆうじ)
神田神保町にある餃子屋さん。餃子は無臭にんにく使用で女性でも安心? ぷらぷら歩いていて偶然発見したお店。餃子定食(餃子&ご飯&スープで540円)を2回食しただけですが妙に印象に残るお店です...
映画ファンサイト~CiNENAVi
- (hyskk)
わりと使い勝手の良い映画のキャッチコピー検索サイト。 自分が観て心に残っている映画から、あの年代こんな事が流行っていた、と言うのを自分の中でまとめ、次のメディアの先へ、当時はビートルズやドア...
神田神保町
- (きさ@むすめ)
私の愛した街。 短大時代、フリーター時代のきさ@むすめ逢魔が刻出没スポット。 書泉も三省堂もコミック高岡も、あの頃は週に2回は顔を出し、通い詰めな日々だった。 月々の小遣いの大半がまんが...
カフェ・トロワバグ
- (時 間 )
ここは古書店街の喫茶店。神保町駅 出口から徒歩15秒のビルの地下。 柔らかい照明が落ち着ける。なによりも、 ジノリで出されるコーヒーがおいしい。 なにかと「隠れ家」的...
神保町
- (NYANKO)
私にとっては『本屋さんの街』。書物にあまり縁のない私ですら「神保町ってスゴいなー」と思うくらいだから、きっと、縁の深い方々にはスゴさのレベルが違うんでしょうね。 関心空間で他の方からご紹介い...
松村書店
- (あおき)
源喜堂をあげたらこっちも、ってことで、神保町の美術系専門の中古洋書店です。建築・デザイン関連も豊富。 とにかく本の山!って感じで、店内半分は本で埋まってて入れないし(笑)...
東京堂書店
- (あおき)
神保町・すずらん通りにある総合書店。文芸系が充実で、バイト時代に電話でよく取り置きしてもらいました。改装で旧店舗での営業は本日(3月20日)までだそうで、1階の丸カウンターとか2階の流線棚と...
南洋堂
- (スズキシゲオ)
東京の建築ものなら一度は利用したことがあるはず。建築専門書店。ここになければ他には絶対にない!とは言い切れないがまずはここに問い合わせてしまいます。特に建築関係の雑誌のバ...
ふくろうブックステーション
- (Optima)
神保町、すずらん通りの比較的新しい本屋さん。雑誌やムックを中心に、通路も広く店内もきれいで女性に好かれそうな感じでした。東京堂の仮店舗の後を使って2月にオープンということです。神保町の雰囲気...
神保町
- (kudanshita)
この街の全てに関心がある。 本を眺めるのも、食べるのも、くつろぐのも 最適空間だと思う。
ボンディ
- (は)
神保町にあるカレー屋. 知りうる限り二つある. 一つは岩波ビルの二階.もう一つはラーメン山頭火の近く. チーズ入りでめちゃくちゃ旨い. 値段が高いので普段は行かないけど.



カフェ・トロワバグ
南洋堂
松村書店

