神田神保町
私の愛した街。
短大時代、フリーター時代のきさ@むすめ逢魔が刻出没スポット。
書泉も三省堂もコミック高岡も、あの頃は週に2回は顔を出し、通い詰めな日々だった。
月々の小遣いの大半がまんがや小説に消費されていた、そんな生活がしあわせだった。
しかし今や、ろくな本屋のない田舎に引っ込み、神保町などまさにシンデレラのお城。
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つながりキーワード (8)
ランチョン
- (メタボリカ)
神田神保町にある老舗のビアホール。この界隈で仕事終わりになれば、ここに行く頻度高しの店。以前出版社での取材終わりでタレントさんも連れて行ったことがありましたが、皆さん喜ん...
好きな本屋さん
- (密偵おまさ)
活字中毒者に欠かせないのが、本屋さん。 三日にあげず通っているのが、 赤坂文鳥堂。 最近ちょっとご無沙汰していますが、六本木の青山ブックセンターと東京ランダムウォークもかなり気に入っています...
神保町
- (NYANKO)
私にとっては『本屋さんの街』。書物にあまり縁のない私ですら「神保町ってスゴいなー」と思うくらいだから、きっと、縁の深い方々にはスゴさのレベルが違うんでしょうね。 関心空間で他の方からご紹介い...
コミック高岡
- (うえけん)
神保町にある漫画専門店。 地下は少女コミックがメイン、一階は青年・少年コミックと雑誌、二階は青年・成人コミックを扱っている。 それほどの広さは無いが、全ての本棚が漫画(...
三省堂書店
- (茉莉花茶)
大きな本屋シリーズで。 神田本店には最近よく行くのですが、店内の重厚感ある雰囲気が独特だなあと思います。 医学部の多い土地柄か、メディカルブックセンターが充実しています...
三省堂書店
- (アカネ愛)
週に1回くらいは本店に通ってます。 たいていの本は手に入ると思います。大きな本屋さんなので、時間をかけてゆっくり見てまわるといつのまにか手に薄茶色のビニール袋を下げていることが多いです。
神保町
- (kudanshita)
この街の全てに関心がある。 本を眺めるのも、食べるのも、くつろぐのも 最適空間だと思う。
神保町
- (ゆうじ)
場所は東京都千代田区。 明治初期からの歴史を持ち、第2次世界大戦の際にはアメリカ軍も爆撃するのを避けたという古本街。本好きにとってはまさしく聖地。 僕は一番最初に行った時、興奮しすぎて頭が...



三省堂書店

