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法哲学と国際政治学 (ホウテツガクトコクサイセイジガク)

今一番興味のある難しい話題。
法哲学の正義論とリベラリズムの問題はとても奥が深い。
それぞれに「善き生」があって、その各々の「善き生」が対立したらどうなるんだろう、この状態を解決するにはどうすればいいんだろう、というのが簡単な要約。
<参考:井上達夫「共生の作法」「他者への自由」「普遍の再生」「現代の貧困」など>
国際政治学は、今のアメリカや、テロ、そして身近な問題として東アジアをどう生きるのがいいのか。そんな事が僕の関心です。
<参考:藤原帰一「デモクラシーの帝国」「東アジアで生きよう!」>

法哲学と国際政治学

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Mommy
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