オザワケンジ
小沢健二
もう、物心がつく青い10代の頃から影響を受けた人ですね(その頃はフリッパーズギターだけど)。JAPANの2万字インタビューなんて何回読んだかって程読んだし。特に広告批評の東大の特集もオクテで純粋だし。小沢クンのおかげで良い曲沢山知ることができたし、レコード好きなのもしょうがないのかな。また、ちょっと穏やかなジャズな曲をつくって欲しい。また、春がきます。
- 2003/12/06登録
- 2547クリック
このキーワードを共有する
-
メイン
コメント (0)
まだコメントされていません。
つながりキーワード (12)
小沢健二
- (IDEAL.)
4年ぶりのアルバムが出ます。 「Ecology of Everyday Life 毎日の環境学 」 しかも音のみ。 全曲ボーカルレスだそうです。 オザケンの声が聴...
小沢健二
- (manamac)
新しいアルバムが出る。 『毎日の環境学 Ecology of Everyday Life』 全然想像がつかない。 オザケンの声が聞けないのはせつないけれど、 期待度満点。 待ち遠しい。
青い車
- (パッションと光)
小沢健二さんのラブリーが、とても響いてきて、とても泣けるようなラヴストーリ。 他の短編も確実に青いほど突き刺さるようです。
olive特別編集 オリーブ少女の雑貨感覚
- (vera)
青春時代と共にあったファッション誌といえば、わたしの場合間違いなく「オリーブ」。残念ながら廃刊の憂き目にあってしまいましたが、昨年秋にひょっこり出たムックに続き、今年も雑...
小沢健二
- (磯谷ハヤテ)
心がしびれてしまうほど、 ズタズタに引き裂かれてしまうほどに、 強力に私の心を支配してしまった彼。 メディアに出ることはもうないかもしれなくても、 ずっと会える日を待ちわ...
小沢健二
- (chica)
永遠の王子様。 「LIFE」と「刹那」は一生聴き続けると思う。 好きな人が出来ると、聴く頻度が増える(笑)。
春にして君を想う
- (パッションと光)
小沢健二さんの静かに心を躍らせるシングル。 とにかく誰かと向き合っていく時の感じがたまらなくなる曲です。 こういう音数がすくなくてワルツ調の音楽って、それだけで身体に染み込んでいき、単純に好...
小沢健二
- (rie*green)
いつでもfantasticな世界を繰り広げてくれるオザケン。 「犬~」ではふてくされ、 「LIFE」では盛り上がり。 「球体の奏でる音楽」では落ち着き、 「electri...
松本大洋
- (パッションと光)
ページをめくると語りかけるようなストーリーやイラストが、いろんな場所へ旅させてくれます。 彼の漫画には沢山の熱情が詰まっているような気がします。 しかも、ジーンとくるし。...
小沢健二『カローラⅡにのって』
- (めさ)
私が初めて購入したCDです。 かわいらしい曲だと思いませんか。 初めて買ったCDがこれだった、というのを嬉しく思います。 作詞が佐藤雅彦さんというのにも驚き! もう...
中村一義
- (m_um_u.)
中村一義ってのは、本人がいうように、一種の天才なんだろう(「天才とは」) その声の甲高さから 「え・・何?・・小沢健二?」 って感じで忌避する人もいるかもしれないけど・...
小沢健二
- (かんな)
邦楽にすっかりうとくなっていたアメリカ在住中に、友人が送ってきてくれた「LIFE」を聞いて猛烈なファンになり、帰国後シングル・アルバムともに全部購入。最近全然顔見せしてな...






小沢健二
小沢健二
小沢健二
小沢健二


