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新生人工言語論 (しんせいじんこうげんごろん)

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ベーシック・イングリッシュやらエスペラント語やら
クリンゴン語のような人工言語についての情報を公開している
Webサイト。

新生人工言語論

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カオナシ画像 投稿者:
カオナシ
  • 2008/04/05更新
  • 2003/12/21登録
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コメント (6)

最新コメント5件

2005/07/25

カオナシ 「完全に一意な言語」というのは、現存している全ての自然言語の統一をイメージされて仰られているのでしょうか? たしかに口語では補助言語ぐらいにしかならないのかもしれませんが、視覚的な言語である手話や指点字ならベーシック・イングリッシュのようなのをベースにして語彙を限定的しながらも世界的に通用するような人工(自然)言語を創造・普及させられないのかなと思ったりするんですね(まぁ、一応、実際に世界的に通用しているといえそうな「人工(形式)言語」には、記号論理やそれをベースとした数学が実例に挙げられそうですし)。 甘いでしょうか。

島崎丈太 いえ、私の理解ではそのSFの中では「一つの言葉が一つの意味しか持たず、言葉の解釈によるブレが全く有り得ない」というのが「一意の言語」なのだ、と思っています。 今の政治家達の言葉のように多義的でいつでも「そういう意味で言ったんじゃない」と逃げられるような曖昧なものではなく・・・

カオナシ エェ、自然言語の形式意味論の話とかでしたらモンタギュー意味論( http://sils.shoin.ac.jp/... )なんて代物があるそうですが・・・(笑)

2006/03/19

島崎丈太 久しぶりにこのKWに立ち寄って、モンタギュー意味論のPDFを再読してみたのですが、絶望的になるほど意味が分かりません。 私のような形而上学に弱い者には当面、歯が立たない、とあきらめました。

カオナシ あのPDFに書かれているのは、あくまでも紹介文ですからモンタギュー意味論の中身については知り得ようがないかもしれません。 自然言語処理に関する(英語の)論文でよければ これなんかに解説がありますけど。

つながりキーワード (10)

これ‥‥マジなんでしょうか?(笑)

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