オノヨーコ
一番好きなアーティスト。「空の青さにかなうアートなんてあるのだろうか。」という名言から、ニューヨークの空に、飛行機雲の文字でYESという文字をつくったり、想像することで勇気をくれる「グレープフルーツジュース」という本まで、すべてが希望を見せてくれる。来年、東京近代美術館で行われる展覧会もかなり期待!!!
- 2003/12/26登録
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アテス 7月号 ジョンとヨーコのように
- (pen[ペン])
ジョンとヨーコのように 触発しあう、男と女。 元ビートルズのジョン・レノンと、アーティストのオノ・ヨーコ。 2人のように刺激を与えあい、触発しあう男と女。 夫婦、事実婚...
Wig in a Box
- (悠@悠悠自的。)
-----たくさんのヘドウィグの声を、あなたに。 「Hedwig and the Angry Inch」の楽曲を、さまざまなアーティストがカバーした、トリビュートアルバ...
ヴォイス・オブ・ヘドウィグ
- (悠@悠悠自的。)
-----あなたの“ヘドウィグ”は、どんな声をしていますか。 「アメリカにはゲイのための高校があるらしいよ?」 僕の身の回りにいるLGBT & friendlyな仲...
グレープフルーツ・ジュース
- (no name)
本当の優しさとはなにかを考えることがある。 自由とは。愛とは。強さとは。 そんなとき優しい命令形で書かれたこの本に向かう。 そうすると不思議に心が落ち着いて来る。 ジ...
YES オノ・ヨーコ展
- (ろくぶて)
2003年の年末に水戸芸術館でもやっていたオノ・ヨーコ展。それが巡回して東京都現代美術館での展示だから、首都圏ではかなりの人が見ているのだろう。もう会期も後半ということも...
ジョン・レノンに捧げるピース・イベント
- (no name)
ジョン・レノンというと 今や神格化されてしまったような存在なんだけど。 わたしにはちょっと違って 彼は「ジェラスガイ」とかの歌がよく似合う 本当に人間らしい男の人。 ヨ...









