関心空間はノンカテゴリーのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

スギウラヒナコ

杉浦日向子

江戸歴史風俗研究家、作家、マンガ家。
いろんな肩書を超越した存在感は、NHKの『お江戸でござる』にて確認可能。

著書多数。

ふくふくしてて、かわいらしい人。
そして酒豪。

2005年7月22日、46歳の若さで永眠

杉浦日向子

このページに
携帯でアクセス

2次元バーコード対応の携帯で読み取ってください

ウラウラ画像 投稿者:
ウラウラ
  • 2005/07/25更新
  • 2002/01/31登録
  • 6916クリック

このキーワードを共有する

コメント (3)

2002/01/31

スミタニ チヒロ かつて荒俣宏と結婚したのは資料目当てだったともっぱらの噂です。

ウラウラ ある意味最強コンビでしたね。

2002/02/01

[spock] ある意味ね(笑)

つながりキーワード (12)

『時効警察』オープニングナレーションの声が、似ているな~と思っていたら本人で、それを知ったときはすごく興奮しました。歌手としての存在感もすごいけど、自分にとっては子どもの...

書籍ごくらくちんみ

  • (忍者ワタリ)

杉浦日向子の最後の掌編小説集が文庫化された。 くさや、たたみいわし、とうふよう、ふきみそ、からすみ、ほやしょうゆづけ、しおなっとう……タイトル通り、極上の珍味を素材につ...

江戸時代の庶民が食べていたおかずを,江戸時代の料理書から再現しています。熊さんや八っつぁん,御隠居がどんなものを食べていたのかよく分かります。 食材の種類が少なかった江...

人名・団体名花街

  • (から)

遊廓、芸者、舞妓、芸妓というものが気になりはじめたのはいつごろだったろうか。 宮尾登美子の『陽暉楼』を読んでからだろうか。 心が不思議にひかれるのは、今の祇園のような所ではなく、もう少し昔の...

漫画合葬

  • (ちょも)

 元漫画家杉浦日向子さんの代表作(1984年度日本漫画家協会賞優秀賞受賞作)上野の山の彰義隊に”自ら進んで”、”何となく誘われて”、”いつの間にか巻き込まれて”、関わる3...

 軽く読めるエッセイから本格的な学術書まで、江戸時代の風俗について書かれた本は多いけど、本書の面白いところは、単に資料と解説といったものではなくて、現代人である著者が実際...

杉浦日向子の本。 この本は 江戸の町が 私達の町の すぐ隣に 有る気で 歩き 或る記に したものです。 と、まえがきにあるように、江戸の各所、各季節を巡るという設定です。 見開きで右ペー...

江戸時代の生活や文化について、 絵入りでわかりやすく書いてある本 落語に行ったことのない人は、 これを読んでから聞きに行くと 想像することが楽になると思う 江戸っ子テ...

人名・団体名荒俣宏

  • (panhead)

作家、評論家、読者、蒐集家、好事家。この人に紹介された面白いものは多い。風水や新興宗教など、その後一般に咀嚼されたものも多い。 インパクに関係したのは無駄だったかと思うけど...

書籍ソバ屋で憩う

  • (ぬほりん)

杉浦日向子とソ連(ソバ好き連)が呑んでたぐったソバ屋101店が紹介された本。 単行本も出ているがこれは文庫版。 ガイド本と言えるかどうかは微妙だが、道楽本ではあるし、なん...

漫画百物語

  • (ウラウラ)

杉浦日向子さんが描く、物の怪・妖怪もの短編マンガ100集。 下手ウマな絵に妙な味があって、くせになる。 物の怪・怪異を生活の一部としていた、昔の人の懐の深さがあったかいッス。

女優。 ボクも正直にキーワード登録。映画デビュー寸前,Oliveモデルだったころから気になってて,「毎日が夏休み」で完全にコロんだ。かれこれ7-8年にもなるのか。大学の...

携帯でこのページにアクセス

杉浦日向子

2次元バーコード対応の
携帯で上の画像を読み
取るとアクセスできます

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-39824

キャンペーン


ロケットニュース24

未来検索 ガジェット通信
ページの先頭へ ページの先頭へ