シラスジロウ
白洲次郎
白洲正子さんしか知らなかったのだけど、たまたま本屋で見つけてその魅力に一気に読みました。陳腐な言い方だけど、とにかく格好いい。こんな日本男児が増えて欲しい。才能うんぬんはともかくとして、我が子もこんな器の大きな人に育って欲しいな。
お二人が過ごした武相荘にもいつか行ってみたい。
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白州次郎
- (ajico)
白州正子の夫。 私は白洲さんのエッセイにはまり、 そこから次郎さんにはまりました。 ビジュアルといい、 読み聞く中身といいとにかくかっこいい方で 惚れ惚れします。 ...
白洲次郎
- (やむ)
真の骨董の目利きである白州正子のダンナにして、吉田茂の懐刀。現日本国憲法の草案に深く関わった男。 本物のダンディとはこの人をいう!という感じで、私の究極の理想はこの方か...
風の男 白洲次郎
- (imfish)
ずっと気になっていたこの本、やっと読みました。 白洲次郎さんの魅力に魅せられて、一気に読み終わってしまったのですが、読み終わってみると、次郎さんの魅力もさることながら、...
旧白洲邸 武相荘
- (CLASH)
「野人」白洲次郎と「韋駄天」白洲正子。 この、世紀のカップルの住まいだった建物が、旧白洲邸「武相荘」として二〇〇一年の秋から一般に公開されている。 ちなみに武相荘の名は...
白洲次郎
- (CLASH)
1902年2月17日、兵庫県生れ。180cmを超す日本人離れした長身&ダンディな風貌。17才でケンブリッジ大学に留学、1928年・26才まで英国で過ごし、ブガッティとベン...
白洲正子
- (momoi)
『武相荘』を訪れた際に見たガラス玉のアクセサリー、手紙(レイアウト)にも独特のオーラがあり、目を奪われるものがあった。 身の回りの小さなことから美しさを見い出そうとする姿...
白洲正子
- (イクマ)
白洲正子(1910~1998)随筆家 伯爵樺山愛輔の次女として生まれ,4歳より観世流梅若宗家の2代目梅若実に入門し能を習う.14歳でアメリカに留学する. 戦後,小林秀雄...
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旧白洲邸 -武相荘- ほんもの の生活を考える
- 衆生所有楽 | Tracked: 08.4.11 12:21 pm
白洲次郎・正子夫妻の住まいを訪ねて・・・武相荘 -ぶあいそう-今回は、どっぷりと日本に浸っていきます・・・。ずっと書きたかったのですが、後回しにしていました。去年の秋、紅葉が始まる...
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風の男 白洲次郎
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