天童荒太
「幻世の祈り─家族狩り 第一部」読みました。95年版の「家族狩り」に衝撃を受けたので第2部が楽しみです。時代が氏に追いつき追い越してしまった感があるので、この作品は焼き直しではなく新たな作品として受け止めました。
痛いけど切ないです。
- 2004/02/21更新
- 2004/02/21登録
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