The Clash/London Calling
僕の音楽への関心を広げてくれたアルバム。London Callingを聴いて以来、彼らのルーツであるレゲエや古い黒人音楽、そして逆にNew Waveへと聴き進んでいきました。
人生で一番多感な時期に出会った、一生忘れがたい作品です。
※ジョー・ストラマー氏がお亡くなりになりました。つつしんで哀悼の意を表明いたします。
- 2002/12/23更新
- 2002/02/07登録
- 1292クリック
「The Clash/London Calling」を検索
このキーワードはコレクションに選ばれています(1)
つながりキーワード (13)
LONDON CALLING (アルバム)
- (zeek21)
やりきれないほど不器用で、切ないほど純粋なロックバンド、The ClashのサードアルバムがLONDON CALLINGだ。今となってはクラシックと呼んでいい1979年に...
The Clash
- (nattotastic)
パンクロックの歴史の中でもっとも影響力のあったバンドといっても過言ではないだろう。そして70年代後半に出た数々のバンドの中で唯一音楽とよべるバンドだったとまでいいたい!8...
THE CLASH / COMBAT ROCK
- (yuu@)
クリスマスに何を聴く?ジョン・レノン?俺は今年は、クラッシュの、このアルバムを聴くことにするよ。 '82年、クラッシュの事実上のラストアルバムだ。 (90年代に入ってから...
ザ・クラッシュ/コンバット・ロック
- (ryouji)
クラッシュ事実上のラスト・アルバムは、もはやパンクではなく、だからこそパンク以外の何物でもない、という矛盾をはらんだ一作。その矛盾そのものが、ロックの本質であったはずなの...
JOE STRUMMER
- (Camel)
昨年12月に亡くなった元THE CLASHのVocalist。 PUNKも好きでTHE CLASHも良く聞いたけど、それ程JOE STRUMMERという人を知っていたわけじゃ無かったのに、...
The Clash
- (cage)
ロンドンパンクの御三家の一つに数えられる、パンクの火付け役にもなったパンク・バンド。 日本で一番早くアルバムが出たのはダムドだったけど(東芝EMIだから早い)、インパク...
『In a model room』
- (おが)
ymoの登場により突然降って湧いたテクノブーム。いろいろなバンドがテクノロックをやっていたのだが、その中でも一番印象的だったのがP-MODEL。 そのP-MODELのデ...
アナーキー(亜無亜危異)
- (リリ)
80年、国鉄服というセンセーショナルな出で立ちで登場した、ジャパニーズパンクロックの始祖。 「な~にが日本だ、天●だ、なんにもしねえでふざけんな!」のフレーズがいさぎよ...
ロンドンでパンク系の洋服雑貨店「ワールズエンズ」を経営していた、ロック界の山師「マルコム・マクラレン」にそそのかされた3人のロックバンド仲間。グレン・マトロック(bass...
ジョー・ストラマー死去
- (смз)
元The Clashのジョー・ストラマーが12月22日に心不全で亡くなられたそうです。ご冥福をお祈りします。
ジョー・ストラマ-逝去
- (ssk)
50歳の若さにして逝ってしまったようです。R.I.P。 自分にとってのパンク(UK)はピストルズよりもクラッシュであって。残念であることは確か。でもそれもパンクといえば。 レゲエっぽい時期も...
Joe Strummer
- (地味変)
RIP. 心臓発作で急逝、まだたったの50歳。大好きな、心から尊敬するカッコエエオヤジの数少ない一人でした。ジョーさんがいなけりゃ、アタシャにはパンクやスカ、レゲエまでたどり着く事は出来ませ...
The Jam / ALL MOD CONS
- (までろん)
私が初めて買った洋盤がジャムでした。 特に3枚目のこの作品は、私の人生観を変えるほどの 輝きを持っていました。 1曲目の“ALL MOD CONS”からラストの “D...






デビットボウイ
The Velvet Unde...
The Jam / ALL M...


