ノーザンライツ
星野道夫の書いた本。アラスカの地で不思議に広がる人と人との生き生きしたつながりが本当によく浮き彫りにされている。こんな本読んだことない。星野道夫の本の中では一番好き!
- 2002/02/08登録
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最新コメント5件
2002/02/09
フー 私は文庫本を持ってます。写真は多いですよ。アラスカで生きる人たちのライフヒストリーの本だから、彼らの写真(本当にいい顔をしてる)がたくさん収録されてます。・・・この本大好きです。
Otter オーノー、バスケさん、もう文庫を注文しちゃってたらごめんなさい。
フー ハードカバーは見たことないからわからないけど、文庫でも写真の印刷ぐあいは悪くなかったです。
バスケ おぉ、大丈夫です。まだamazonのショッピングカートで止まってます(笑)600円の本一つを買うのもなんなので、待ちを入れてました。どーしようかな、ハードカバーにしようかな。
Otter 僕も、文庫の人でした…
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- (ライナス*)
先日、渋谷のロゴス(洋書屋)で見つけた星野道夫さんの写真集「HOSHINO'S ALASKA」。 星野道夫さんの写真集ってたくさん出てるんですが、ほとんどが大きかったり...
星野道夫カレンダー
- (いくじなし)
「オーロラクラブ」から毎年星野道夫の写真で構成された卓上カレンダーが発売されています。 星野道夫が写しとめたアラスカの自然と動物を 一年中眺めていられるなんて最高ですよ!...
イニュイック
- (野良)
『イニュイック(生命)-アラスカの原野を旅する』(新潮社) 初めてじっくり彼の本を読んだ。 人が繋がっていく過程をしっかりと見せてくれる人って、いいね。
星野道夫
- (バスケ)
アラスカの自然を愛しアラスカでこの世を去った写真家、星野道夫。このシロクマの写真が大好きで、ウチに飾ってあります。人間がこんな素晴らしい自然の表情を切り取れるかと思うと、...
オーロラ
- (たんぽぽ)
アラスカで見た。ノーザンライツと呼ばれる方が多い。 マイナス40度では、10分と立っていられない。 あっという間に空一杯にひゅるひゅると広がって、 すう~っと垂れ下がり、ばたばたとはためく。...
旅をする木
- (ニド)
アラスカ。遠くて氷に閉ざされた、厳しい世界。生きていくことの過酷さと、美しさ。そんなことを感じさせてくれる、アラスカを旅しつづけ、やがて根を降ろした男性の書。装飾的な言葉や、技巧的な言い回し...



星野道夫
星野道夫カレンダー

