エグニカオリ
江國香織
最近気に入っている作家さんです。今まで何冊か読んだけど、(夏の終わり、きらきらひかる、あともう一冊何か...)みーんななんか好きだったなぁ...
- 2002/02/09更新
- 2002/02/08登録
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コメント (8)
最新コメント5件
2002/02/09
いが 映画の落下する夕方、20代後半になった菅野美穂にもう1度華子をやって欲しいです。
2002/03/09
Otter おぉ、今ちょうど、つめたいよるに、読み始めたとこです。この、「つめたいよるに」のなかに、「暖かいお皿」も入ってるみたいですね…
2002/03/21
きしみや 短編だと、『すいかの匂い』とか好きです。『つめたいよるに』には「デューク」が入ってますよね。切なくていいですよね・・。
2002/03/31
双月 「泣く大人」だったかな?エッセイ集を読みました。なんか来るものがありますよね。
2002/07/10
marimari 本が出たら必ずチェックするひとりです。『冷静と情熱のあいだ』の映画化でずいぶんと知名度が上がったような感じですね。私は『きらきらひかる』が好きで何度も何度も読みます。
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つながりキーワード (11)
日のあたる白い壁
- (mmiee)
私の大好きな作家、江國香織さんの 絵に関するエッセイです。 ゴーギャン、ゴッホ、セザンヌ、ユトリロ、 マネ、マティス、ボナール、ムンクといった 私が名前を知るような画家...
絵本を抱えて部屋のすみへ
- (きむら)
江國香織がセレクトした絵本をエッセイ形式で紹介したもの。 これが出た時、僕も丁度絵本に興味を持ち始めた頃(世間的にもかな?)だったので、これはいいものが出たと思って購入し...
ぼくの小鳥ちゃん
- (KIKKI)
江國香織著 きれいな挿絵ときれいな文章。大人の絵本と言った感じの1冊です。 1997年に刊行され、去年12月に文庫化されたようです。叔母に奨められて文庫で読んだばかり。...
江國香織
- (ダク)
定番は「きらきらひかる」。 ホモの夫である睦月とアル中の妻の笑子。 そして、睦月の愛人である紺くん。 三人の奇妙な関係が二人の視点で描かれています。 表現方法などが独特な方。 江國さんは、...
「きらきらひかる」
- (キサ)
1998年、CX系にて放映されていたドラマ。 不自然死を調べて、その死因を明らかにする監察医の場が舞台。新米監察医、天野ひかる(深津絵里)の成長と、彼女が憧れる先輩(...
江國香織
- (きしみや)
感性ゆたかな人。あたらしい作品を読むたびに、その表現力に衝撃をおぼえてしまう。 日本語の使い方がおかしいと批評する人もいるけれど、ことばを創っていくのが作家のしごとのはず...
味噌汁の実
- (はづき)
なんか夕ご飯ネタキーワードが多い昨今。 今夜の味噌汁はじゃがいもと玉ねぎ。薬味におねぎの青いところがあれば彩りもきれいなんだけど、関東ネギの先っぽ入れるぐらいならまだ入れない方がましかと。...
私の関心空間ー「図書編」
- (ポポロ)
わたしの好きなあるいは関心のある本や作家をリンクしてみました。
温かなお皿
- (いが)
クリスマスの日にやってたドラマです。 江國香織の短編をいくつかくっつけて作ったみたいですが よかったです。 見終わった後、いい気分になりました。
冷静と情熱のあいだ
- (いが)
1つのお話を別々の視点で描くのではなく 過去を共有していた2人それぞれの 全く別のお話であるところが面白いと思う。 お互いに最も重要な存在であっても 相手の人生は自分の知らないところにあるん...
東京タワー
- (Refrecta a.k.a. OJ)
生まれたときから東京近郊に住んでいるのに、1,2度くらいしか行ったことがない東京タワー。 最近は、ハケーン先から東京タワーが見えるので、毎日観察しています。 おすすめはや...



江國香織
ぼくの小鳥ちゃん
絵本を抱えて部屋のす...


