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ぽちょむきん (ポチョムキン)

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北道正幸原作のコミック。
アフタヌーンにて連載中。前作のスカタンワールドを継承しつつストーリーもある様な無い様な作品。やはり無いのかも。なんとなくあったりして。「ああっ教祖さま」の下剋上にあいながらも健気に続いている今日この頃。5/23に4巻発売。

主人公は、秘密結社ゲルニッカーの忘れ形見の最終怪人である双子の姉妹。


秘密結社ゲルニッカーはトレンジャーによって倒される。辛うじて生き残った辰五郎達4人の構成員(非戦闘員)はアジトの凄惨な後継を目の当たりにし、そこで最終怪人の双子姉妹を見つける。

10数年後、双子は辰五郎の元で中学生に成長。辰五郎は生き残った仲間と新ゲルニッカーを旗揚げする。それに呼応するかの様にヒーローサポート衛星「弥七」は東京都トレンジャー管理局の制御を離れて新たなトレンジャーを誕生させていく。その動きを知ってか知らずか猪原都知事は、密かにゲルニック総統を復活させ、怪人を生み出そうとしていた。しかし、それは猪原の意思ではなかった。

ぽちょむきん

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かずや@仙台画像 投稿者:
かずや@仙台
詳細情報
  • 人名: 北道正幸
  • 発売元: 講談社
  • 2002/04/30更新
  • 2002/02/09登録
  • 3249クリック

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