Glenn Gould
なぜか南よりも北に惹かれる人にとって、グールドもまた心惹かれる存在なのではないでしょうか。孤高の美しさと自由さ、でもそれと共になぜか茶目っ気(あの鼻唄とか変装!)もあり、不思議です。まるでピアノソロという形をとった彫刻のような印象もあります。
- 2004/04/10登録
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