エンドウミチロウ
遠藤ミチロウ
ご存知STALINのミチロウさんですが、あえて、ジャケはアコースティックな『空は銀鼠』にしてみました。STALINの過激な歌詞の中にも、私はロマンティックなものをいつも感じておりました。違う、と言われても、私は感じるので仕方ないでしょう?好きな人となら水晶を食べてもいい、と思いましたよ。喉が切れてもかまわないから。
『虫』の12inchについてきた丸尾末広のポスターの前で、ツンツンのパンクヘアの少女は記念撮影しましたねぇ、懐かしいです。
昔「ガロ」の企画で、ミチロウとの本番をアラーキーが実況撮影する、というのがあり、悲しい気持ちで立ち読みしました。買えなかった。悲しいなら見なきゃいいのにね。
おととしのRSRでは、広い野外ステージをアコギ一本で、一瞬のうちに観客を魅了しておりました。カッコイイ!
- 2004/05/14登録
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遠藤ミチロウライブ。
- 白石昇日刊藝道馬鹿一代。of WHITESTONE Risin’ ของ หินขาว มังกรบิน | Tracked: 07.12.2 4:08 pm
10年前に一度観たんです。 チェンマイの『ブラッセリー』ってライブハウスで。 そのときの僕は遠藤ミチロウというひともスターリンもぜんぜん知らなかったんです。 遠藤ミチロウさんもふ...
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