しろくま
九州名物のアイス(氷)です。最近はいろんな種類の物がでているようですね。でも、本場のものはまだ食べたことないんです(^^;。
しろくまの由来を調べたら、かき氷に干しぶどうや、豆、チェリーを飾っていたら、上から見た様子が、白熊の顔のように見えたという説や「昭和7・8年。 鹿児島市の西田本通りにあった綿屋さんが、夏の副業としてかき氷屋を営んでおり、そこの新メニューとして登場したそうです。 シロクマの名前は、かき氷にかけた練乳の缶に白熊印のレッテルが貼ってあったのをそのままもらったという説があるようです。
どうやら、「しろくま」になるためには、練乳がけのかき氷で、そこにフルーツ等がトッピングされてて且つ大盛りである必要がありそうです。
- 2004/06/24更新
- 2004/05/27登録
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