『ウェルカム!へヴン』
ペネロペ・クルス、ビクトリア・アブリル、ガエル・ガルシア・ベルナル、ファニー・アルダン。
こんな多国籍な組み合わせなものだから、ここでの言語はスペイン語であったり英語だったりフランス語だったり。
簡単に言っちゃうと天国と地獄が一つの魂を取り合いという話。
とにかくペネロペが超カッコいい!
そして、この映画をみてガエルに注目しました。
- 2004/06/08更新
- 2004/06/08登録
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コメント (2)
2004/06/08
mercilavie 天国の公用語がフランス語で地獄が英語、というのがウケました。アメリカ人が観たらどう思うんだろ。「世界は女で回ってる」でウディ・アレンが降りていく、地獄行きのエレベーターを思い出します。
motoco その指摘はすごい面白いです!!そう言われるとそうでしたね。楽しく適当にやってるから破産寸前、みたいなところもフランスっぽいかもしれない・・・そしてきっちりしているけど地獄であるアメリカ・・・ふふっ
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