『ネバーランド』
ある男子校の冬休み。
家に帰らずに寮に残った4人。
クリスマスイブの日に「告白」ゲームをして事件が起こる。昔、亡くなった男の子のことも関係してきて、思春期の男の子たちが、それぞれの事情やらなんやらで事件を起していく。
もう、けっこう前に読んだ本なんですけど、青春+ミステリ好きにオススメの本です。(だったと思う・・・)
っていうか、集英社文庫、他のよりも文字が一回り小さくて好きじゃないんですよね。今、これを書くために出してみてそれをすごく感じました・・・
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『球形の季節』
- (motoco)
恩田陸の小説。ホラーだった。 少し怖い。 『六番目の小夜子』に少し近いところがある。 高校生たちの間の噂みたいなものから事件が起きるのだ。宇宙人とか金平糖とか、なんだか...


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