アサクラケソウドウキ
浅倉家騒動記
時は江戸時代
花のお江戸より近くも遠くもない
微妙な位置にある某藩の領内に
とある一家が暮らしていた。
その一家の名は浅倉家。
このお話は、浅倉家当主である浅倉友之進とその家族
ならびに上司(藩主)の周りにおきるすったもんだを
特に何も考えずに書き連ねたものである。
一風変わった時代劇ですな。
最初はどーせすぐ飽きられるんだろうなぁ…とか思ってたんですが、読み出したら結構ハマっちゃいました。
絵柄的に受け入れられる人とそうでない人がいるかと思いますが、読み出したらきっと気に入ってもらえると思います。
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