世界の犬種図鑑
エーファ・マリア・クレーマー著
ずいぶん前からわたしのバイブルです。
街で見たこともない犬に出会うと、家に帰ってきたらかならずどんな犬なのか調べてしまいます。
その名の通り、いろんな犬種が載っています。
もちろんカレリアン・ベア・ドッグも載っています。
日本では、仕事をする頼もしい犬になかなかめぐり会えません。この本を読むと頼もしい犬にとても会いたくなります。
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つながりキーワード (14)
日本テリア
- (no.905)
日本にすんでいるのに、まだ未遭遇の犬です。 圧倒的に数がすくなく、めずらしい犬。 それは、天然記念物指定されていないこと、日本古来の犬ではなく、昭和初期に犬種として成立...
グレート・デン
- (no.905)
近所のグレート・デンがいつのまにか大きくなっていました。 ついせんじつ見かけたときはまだ子犬だったのに、もうすっかり圧倒される風貌に成長していました。(矯正中だったお耳...
ボクサー
- (no.905)
本日、ひさしぶりに遭遇。 ご近所さんのボクサーは3歳のメス。 断尾したみじかいしっぽをぷりぷりとふり、うちの犬とあそびたくてしかたがない。 というわけで、うちのおじい犬も...
べドリントン・テリア
- (no.905)
狼のふりをする子羊。 未遭遇です。 先祖は炭坑町べドリントンあたりでヤクザな仕事をしていました。 まずしい鉱夫の一家に、猟獣の肉や値打ちモノの川ウソの毛皮をもたらす密猟...
ヨークシャテリア
- (美波)
小さい頃から好きな犬。飼うならこの犬と心に決めていた。高校入学時に念願かなって飼うことができた。動く宝石と呼ばれる毛並みは、もちろんだが本当に気持ちの優しい賢い犬種で、室...
シベリアン・ハスキー
- (no.905)
踏みきりのちかくの家の庭にすんでいたハスキーが亡くなりました。 犬のさんぽのついでにあいさつをしにいくこともありましたが、初遭遇のときもうちの犬にほえたりせず、キューキュ...
オールド・イングリッシュ・シープドッグ
- (no.905)
これを2匹つれた方に遭遇。 多頭引きはめだちます。 でもこの犬は1匹でもめだちます。 はじめて合ったとき、わたしはあまりの大きさに、ほんとうにコレが犬なのかと驚きました...
スタッフォードシャー・ブルテリア
- (no.905)
本日、初遭遇。 頭がおおきいワンコだなぁ、とよくみると、お耳がみじかくてしっぽが長い。 19世紀前半のイギリスでは犬にネズミを大量に殺させることが国民的娯楽だったらしい...
ディンゴ
- (no.905)
オーストラリアの野生の犬。 Dingoという言葉は、英語で臆病者、卑怯者、浮浪者等の意味ももつらしい。 もちろん未遭遇ですが、きっと一生会えないんだろうなぁ。 ディ...
バセット・ハウンド
- (no.905)
元日にいきなり遭遇。 ものすごく大きなバセットでした。 飼い主さんいわく、「通常20~30㎏ぐらいだけど、うちのは40㎏あるからね。」 どうりでおおきいわけだ。 真上か...
バーニーズ・マウンテン・ドッグ
- (no.905)
はじめて遭遇したのは10年以上まえ。 その時、はじめてバーニーズという犬種を知ったのですが、ぬいぐるみみたいにかわいいこどもでした。(生後1年未満だったと思う) 大型犬特...
ジャーマン・シェパード・ドッグ
- (no.905)
本日、ひさしぶりに遭遇です。 コンビニの前でおすわりしてご主人様を待っていました。 シェパードは誰でも飼える犬ではないと、勝手に思うのですが、ご近所さんで飼っていらっし...
バセンジー
- (JiriTari)
欲しい犬、ホシイヌ。近所のペットショップで見かけてから一目惚れました。コンゴ原産の古代犬。人間の手が入っていないそうです。見つめてると困ったかのように眉間に皺寄せたりして...
カレリアン ベア ドッグ
- (karelian)
カレリア犬(カレリアン・ベアドッグ)は、フィンランドとロシアの国境地帯にあるカレリア地方原産の犬です。およそ100年にわたって、ヒグマ猟に向くように改良されてきました。こ...









