チックトタック
チックとタック
20年以上前の小学校の1年生の教科書に載っていました。学習発表会のときに紙芝居を作ったのを覚えています。ふと思い出し懐かしかったので。昔、教科書で習ったことを思い出してみるのも楽しいです。
- 2004/07/02登録
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コメント (5)
2004/07/02
島崎丈太 おお、何と懐かしい・・・ しかし光村出版で再度買うとなると、結構高いんですね、これが。 どこかで再読したいなぁ。
JiriTari ヂッグとダッグになるんですよね。
外国の童話風なのに寿司って!と時々思い返してはオカシーなあと。
2008/01/19
brit むむむむ!これ、ありましたね!小一の教科書となると、私の場合は…30数年前になるんですがー(ぎょえー)記憶があります。すっごくすきだった記憶がありますが、内容までは覚えてなくて。わさびか何か?あぁこれは読みたい。我が子の時には載ってなかったなあ。
化猫 このお話を子供にしたら面白がっていました。図書館で光村ライブラリー(第1巻)を借りてきて読んだのですが、懐かしすぎるー!!と思ってひとりで感動してました。(笑)
絵が「安野光雅」さんの絵で、すごく印象に残っています。母に手伝ってもらい紙芝居を作ったからだとおもうのですが・・・。わたしは、ちょうどおじさんが起きるところの絵で、チックとタックは書かなかったのですが、柱時計の振り子がチックとタックが着ているギンガムチェックと同じだったので、その模様を塗るのに一苦労。ギンガムチェックの仕組みがよくわからず、どこを黒く縫っていいのか、母に聞きながら作った覚えがあります。
2008/01/21
のぞう 光村ライブラリー、よいですよね~。一緒に載っていた、はないっぱいになあれ も、「あ~そういえばあったあった!」と、記憶がよみがえってきました。
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くじらぐもからチックタックまで
- (のぞう)
今までは教科書でしか読めなかった、 中川李枝子さんの(幻の?)名作、くじらぐも。 ついに一般の書籍に収録されました。 「チックとタック」は光村ライブラリに収録されています...







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