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つながりキーワード (24)
夏目漱石
- (ふーや)
母親の影響で読むようになり、 初めて読んだ作品は「こころ」でした。 まだ、そしてやっぱり今でも「こころ」が一番好き。 まだ読んでいない作品が結構あるので、 これから読んでいくのが楽しみです。...
夏目漱石『こころ』
- (ちくわぶ)
国語の先生を目指していて読んでなかったなんて大きい声では言えないのですが、最近読みました、『こころ』! 「文豪・夏目漱石」と呼ばれるような偉大な作家の小説を、果たして読めるのだろうか…なんか...
文鳥・夢十夜 夏目漱石
- (Q★)
不思議で綺麗で、ちょっと怖い・・ でもとっても読みやすい。特に第一夜のお話は、言葉や仕草の一つひとつが本当に美しいと思った。漱石の文章って淡々としてるんだけど、そこがまた...
我輩は猫である
- (京香梨花)
初めて読んだのは10歳の時。 学校の推薦図書であったこの本をを父親が買い与えてくれたのがきっかけだった。 私はあまり笑わない子供だったそうだ。 その私がこの「我輩は猫で...
坑夫/夏目漱石
- (かつおぶし)
良いとこの主人公が恋愛事件のためややこしくなった 家を飛び出し、むしゃくしゃした気分で出会った周旋屋に誘われるまま坑夫になる決心をする。 銅山へ向かう間に店から飛び出した...
こころ
- (きさ@むすめっこ)
手元に置いておきたくないという気持ちの方が強く出た。 高校時代、夏目漱石の「こころ」を読んで、感銘を受けた。何度も何度も読み返し、何度も何度も生きることについて考えた。 「こころ」は読ん...
夏目漱石
- (サボタン)
明治時代の作家なのに今でも読まれ続けているのは読みやすい文章だけが理由ではない。作品内容に時代を超えるものがあるからだ。真面目に生きようとして苦しむ登場人物に自分を重ねて読む人は多いと思う。...
夏目漱石全集 2
- (ヒビノ)
『倫敦塔』『カーライル博物館』『幻影の盾』『琴のそら音』『一夜』『薤露行』『趣味の遺伝』『坊ちゃん』所収。吉田精一解説。 『倫敦塔』『カーライル博物館』は漱石がロンドン留学中に訪れた時の所...
夢十夜
- (たびまる)
死んでいく女が目の前に横たわっている。理知的な作風の夏目漱石の中で異色の幻想的な十の夢の作品。精緻な文体が描く夢の数々は、静かであるからこそ、その奇異さが強調されていく。
夏目漱石 夢十夜
- (ナー)
漱石の中でも1番好きな作品かもしれません。 幻想譚、というか。 混沌としている生々しさ 幻想なのに(だからこそ?)生き死にや、その他多くの要素が切迫する生々しさであるよう...
夏目漱石
- (ひい)
調子に乗ってきたので、好きで影響のあった作家 シリーズです(笑) 漱石ってスタンダードですが、好きなんです。 特に晩年の作品が好き。正直言って「我輩は猫である」 「坊っちゃん」は読んでない...
『贋作吾輩は猫である』内田百けん
- (あぷりこ)
ちくま文庫内田百けん集成(全12巻)第8巻 夏目漱石『吾輩は猫である』のなかで、水がめに落ちて死んだ英語教師苦沙弥先生の猫が、実は死にきらずに、戦後ドイツ語教師五沙弥先生...
それから
- (pindot)
森田芳光監督作品。原作は夏目漱石の同名小説。藤谷美和子がちょっとした事件を起こして話題になる度に、この映画での彼女の美しさを思い出します。つまりまた話題になったのね。 胸高に締めた帯も...
小説家
- (sleepycat)
小説というか物語を読むのが好きです。自分の好みでリンクしてみます。バーチャル本棚ってとこですかね。
夏目 漱石
- (めぐみるく)
漱石さん大好き。 あぁあ~、この人の書生になりたかったのになぁ~。 忍ば不の池には大人しいカルガモがたくさんいました。 今度は雑司が谷のお墓の近くに行ってみたい。 何で...
坊っちゃん列車
- (Shirai)
愛媛県松山市の中心街を走る、蒸気機関車型のディーゼル機関車。 夏目漱石の「坊っちゃん列車」に登場する事から名づけられた。 ごとごとと走る姿が何ともかわいらしい。 お盆の...
坊ちゃん
- ([spock])
● 『坊ちゃん』は夏目漱石自身のことだといわれている。 ● 学校を出た主人公は中学教師として四国は松山に赴任する。体は小さいが向こうッ気と正義感は人一倍強い。負けん気も強...
夢十夜
- (みふ)
夏目漱石の小説で、「坊ちゃん」以外でまともに 読んだ事のあるのはコレだけ。 高校の教科書に1夜、6夜、10夜が載っていたのを 読んだのが最初で、その後文庫で全夜読みました...
夏目漱石
- (とこや)
僕が勝手に決める日本の小説家ランキング一位のひと。「三四郎」大好き。読む時のコツは漢字を頭の中でひらがなに変換することです。
明暗
- (未有音)
夏目漱石の小説。 もう半ばやっかみなのですが、私は「こころ」という小説がよくわからないのです。理由: 1)「私の人生を変えた!」と言う人があまりにも多く、素直に心打た...







「『坊ちゃん』の時代...
明暗
坊ちゃん


