アイゾウバンハッピィハウス
愛蔵版 ハッピィ・ハウス
最近読んでとても面白かった漫画本。
1991年にギガコミックス上下巻として出版された本の愛蔵版として2001年7月に出版。
絵には見覚えがあるけれど、そんなに読んだことがなかった岡崎京子さん。するどい感性で重たいテーマをコミカルに描いている。遅ればせながらファンになりました。他の作品も読んでみようと思います。
一日も早くご本人が回復されることをお祈りしながらキーワード登録します。
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「東京ガールズブラボー」岡崎京子
- (オクダケンゴ)
トンガリキッズに憧れ北海道から上京したサカエが繰り広げる青春という名の喜劇。その内容より重要なのは,この作品が提示する80年代の空気。
岡崎京子
- (non-nonn)
たくさんの名作を残し、復帰が待たれる漫画家。 後期の憂いの多い作品も良いが個人的には「東京ガールズブラボー」の勢いが好き。
岡崎京子
- (cooley)
やはりマンガ家さんではこの人をはずせない。作品はもとより、存在そのものの魅力がある。1996年の事故以来休筆中。作品で言えば『リバーズ・エッジ』(宝島社、1999、905...
リバーズ・エッジ
- (nuremochi)
キューティ愛読時に連載されていた岡崎京子作のマンガ。当時の私はまさに主人公ハルナと同年代だったんだよなぁ。最近も読み返したけどなんだかゴダールみたいだな、なんて思ったりも...







リバーズ・エッジ
岡崎京子
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