Eighty-Eight's
本格的JAZZレコードレーベル。
======================================
真のインターナショナルなアーティストだけを
セレクトし、ハイ・クオリティなサウンドを追求、
更にはコアなJAZZファンのみならず、より幅広
い層にアピールし得る作品を企画制作する新
生JAZZレーベル。
=======================================
と謳われている。
ジャケットもJAZZレーベルらしく、レトロに、シックに決まっている。
- メイン
- コメント(0)
- つながり(5)
- トラックバック(0)
コメント (0)
まだコメントされていません。
つながりキーワード (5)
Wounded Bird Records
- (メタボリカ)
アメリカはニューヨークにある再発専門レコードレーベル。今やATLANTIC再発専門レーベルと化したと揶揄される向きもありますが、諸事情でこれまで手放してしまったCDを買い...
Left Alone / Lady Kim
- (Tank)
「まるでビリーが甦ったようだ」と絶賛されたとのこと。 2001年にオフ・ブロードウェイで上演されたビリー・ホリデイを主人公としたソロ・ミュージカル「レディ・デイ・アット・...
Autumn Leavesと同時に録音されたGJTのアルバム。 アルバムタイトルにもなっている曲は、邦題:いつか王子様が。 やっぱJAZZはいい。 当方のiPod 4...
ハンクのピアノ、リチャード・デイヴィスのベース、そして故エルヴィンのベース。 最高です。 個人的にはソニー・クラークの枯葉よりは、GJTの枯葉が好きかな。
実質エルヴィン・ジョーンズの最後のスタジオ録音となってしまったアルバムの別テイクを集めた追悼アルバム。 歌うようにメロディーラインを叩きだすエルヴィン。 憧れのドラマーの...







Wounded Bi...
Autumn Leaves /...
Someday My Prin...
Collaboration /...


