諸星大二郎
日本を代表するマンガ家の1人。
『MATRIX』はとても好きでしたが、
「こんなん、とっくに諸星大二郎がやってるじゃん。」
と思ったのも事実です。
わたしは非常に短編好きなんですが、『夢みる機械』『不安の立像』あたりの短編集の完成度は凄まじいと思います。震えます。
個人的には、短編『感情のある風景』は人の歴史に残る傑作だと思っています。
- 2004/08/29登録
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栞と紙魚子
- (まあっこ)
諸星大二郎さん作のホラー漫画(コメディ要素も少しあり)です。 女子高生の栞と紙魚子が事件に巻き込まれて解決したりしなかったり(?)すごく面白い作品です! ホラーのはずなの...
新宿の目 (新宿西口地下広場)
- (トコイトコイ)
スバルビル地下1階の壁面に設えられた、巨大なガラスオブジェ。(07.9.1訂正:ガラスではなくアクリル) 新宿駅西口地下広場内、都庁へと向かう動く歩道の入口付近にある。...
諸星 大二郎
- (めるもちゃん)
テレビで西遊記を見ていたら 諸星 大二郎の「西遊妖猿伝」を読みたくなった 潮出版の漫画は普通の書店には置いてないので すぐ読みたいと思ってもなかなか・・・ はまって...
諸星大二郎
- (無意識)
オカルト系とか、SF系の、不思議なテイストの 漫画を描きますね。 諸星さんは宇宙のひみつを知っていそうで、 好きな漫画家さんのひとり。
諸星大二郎
- (つばめ)
友人から借りて知った漫画家。 知る人ぞ知る、て思ってたけど、 けっこう知ってる人いる気がする。 ずーっと前に借りたのを、 今日あまりにも暇だったので読んだ。 「マッド・...
奇談~諸星大二郎原作「生命の木」映画化!
- (passing)
いや~、映画になっちゃいました。原作ファンはあまりよく思わないのかもしれませんが、私は単純に映画としてよく出来てたと思いますよ。原作者の諸星先生自身が言っている様にこんな...
「グリムのような物語 トゥルーデおばさん」
- (Rume)
ネムキ連載中のタイトルは、「グリムみたいな」だっけ?気になったので調べてみたら、「グリムかもしれない」でした。 諸星大二郎による、グリム童話アレンジ作品集。勿論昨今山のようにでている、ブ...
諸星大二郎
- (ni-cat)
『子供の遊び』という短編漫画を読んだとき、この人は本当に天才だと思った。現実と非現実の区別がつかなくなりそうな、そんな感覚に襲われた。この話がもし現実だとしたら、ここにい...
諸星大二郎
- (TPBOON)
自選短編集 汝、神になれ鬼になれ 「生命の木」収録。さんじゅわんが圧巻 「何ですこの人たち・・・知的障害者じゃないんですか?」
栞と紙魚子
- (魚返)
諸星大二郎のマンガ。 ネジ一本抜けた性格の栞と古本マニアのしっかりもの紙魚子の女子高生コンビが活躍するコミカルな怪異潭。 まったりしたいい味です。日常な異常という世界観が好き。 「栞と紙魚子...
諸星大二郎
- (yuuka)
「不安の立像」で全くコメントがつかなかったので、作家名に変えてみました。個人的には稗田礼二郎が一番スキです。(しかしジュリーの稗田礼二郎はあんまりだったと思っている)
西遊妖猿伝
- (しづっち)
諸星大二郎さんの伝奇西遊記!連載は長いんですが、このヒトの絵はほんっと変わりません。代表作ではコレですが、暗黒神話とか、最近では碁娘なんつーのも出てます。読んだらはまりま...
諸星大二郎
- (ハナミ)
精緻な構想力で不思議な世界を描く異色漫画家。主なジャンルは、SF、ホラー、伝奇ものなど。 1949年、長野県生れ。1974年、『生物都市』で手塚賞。1992年、...
諸星大二郎
- (yamnak)
マンガ家。長野県出身。 1974年、第7回手塚賞受賞作『生物都市』でメジャーデビュー。 主な著作として『マッドメン』、『妖怪ハンター』、『西遊妖猿伝』、『ぼくとフリオと校...
オンゴロの仮面
- (加代どす)
諸星大二郎はんのマンガどす。秋田書店どす。地底の湖をあてもなく漕ぎ出すなんてロマンチックやな。加代の女がうずくんどす。カヌー買ってしもた。 宮崎駿はんがナウシカの連載当初に「こういうのは諸星...
失楽園
- (cabos)
諸星大二郎の漫画。彼は天才! 腹に女顔のついた鳥、ハーピーや、童貞を失い老いる男…、漫画ならではの強烈なキャラクター。何ひねりもあるイビツなストーリー。 頭柔らかな作者に...
遠い国から
- (bod)
諸星大二郎の夢みる機械に収録してある話なんですけど、僕はこういうの好きですねぇ。淡々と物語が進んでいく感じがグッときます。山を滑り落ちていく家から覗く男の目が印象的でした...
諸星大二郎
- (ゆぴり)
漫画をバカにしている人に読んでいただきたい!
諸星大二郎 「ぼくとフリオと校庭で」
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少年の成長グラフティというものは、多分にもれず読み応えがある。 これは「孔子暗黒伝」のような、諸星大二郎の壮大な野望が空回りしている作品ではないが、小粒で良質の作品を集め...
諸星大二郎
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妖怪ハンターシリーズの新作でないのかなあ。 ファミコンソフト「暗黒神話」ほしい!







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