ミヤワキアヤコのせかい
宮脇綾子の世界
アプリケ作家 宮脇綾子の世界。
生誕100周年を記念しての展覧会。大丸ミュージアム心斎橋にて。
おおよそおばあちゃんが作ったとは思えない素敵なアプリケたちをたくさん見ることが出来ました。
素朴で、ときにはモダンで。枯れていて、鮮やかで。
すべての魚と、繰り返す柿の表現にとりわけ心魅かれました。
高村智恵子さんが思い出されました。
- 2004/09/13更新
- 2004/09/13登録
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