paper back
「スイッチがビジュアル世代に向けてつくったリーディング・
マガジン」ということですが、雑誌のSWITCHの方は全く読んだことないです。
特集に沿った小説、エッセイ、コラムがイイ感じで
ちょこちょこ読むのが楽しいです。
こんな色々読めてコンパクトな雑誌(といってもペラペラではない)は月刊カドカワ以来かも。
3年前に4冊出たところで終わっいますがまた出して欲しいです。
特集
ニューヨークに耽る
湘南に戯れる
エレクトロニック・ミュージックの現在
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つながりキーワード (7)
角田光代
- (スパンクミー)
元ヤンキーで現在弁護士の大平光代と混同してました。情けなーい。 リテレール増刊の『ことし読む本いち押しガイド2003』で藤野千夜が紹介していてすごく気になっていた『エコノ...
話半分
- (yaeco)
本好きのための雑誌。気合いが入ってなさげな雰囲気(あくまでも雰囲気!!)がいい感じ。直販で常備している本屋さんが少ないが、お勧めの赤坂「文鳥堂書店」にはある!!というか...
素樹文生
- (やむ)
作家。「上海の西、デリーの東」「旅々オートバイ」「クミコハウス」「ゆるゆる日記」「ワンダラン!」。他、数多くの装幀も手がける。150冊以上あるとのこと。 一般には「旅」系の作家さんとし...
コヨーテ
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中原昌也
- (pop★)
暴力温泉芸者です。最近だと、「あらゆる場所に花束が……」(画像)で第14回三島由紀夫賞受賞ですね。受賞時の選考委員の選評が面白い、特に反対意見が→http://www.s...
ピエール瀧
- (まあたん)
電気グルーヴの片一方の人。 最近は、テレビや映画のお仕事してるので、顔を見たこと ある人も多いと思います。 ま、古くからのファンとしてショックだったのが 「トヨタ」のC...
写真学生
- (山崎)
カメラマン小林紀晴氏の学生時代のことをつづったノンフィクション。 長野の諏訪から出たい…という思いで、東京の写真の専門学校へ行く。 とりわけ、写真を撮りたいという理由も...




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