関心空間はアートのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

グラーツビジュツカン

Kunsthaus Graz

  • Kunsthaus Grazの画像

「遂にエイリアンが来訪したぁ!!」

と思ってしまいそうな建物。
実はオーストリア、グラーツにある美術館。

一見して、周りの町並みには似つかわしくない有機的(生物的というべきか?)な造形、そして正に宇宙船のようなイルミネーション(詳しくはサイトでご確認を)は奇抜!と言う以外に表現のしようが無い。

【ARCHIGRAMの報復】と表現されている向きもありますが、確かにかなりのインパクトです。

なぜグラーツの人々はこの様な建築を受け入れたのでしょうか?もともとこれらを計画した人々と同調した精神風土がある土地柄なのでしょうか?

いずれにせよ、この地上に忽然と現れたこの物体は自分を彼の地へと誘うには十分過ぎる魅力を放っているのです。

どなたか行かれた方はいらっしゃるでしょうか?
感想など聞かせて頂ければありがたいです。

紹介サイト
http://www.a-matter.com/eng/projects/...

Kunstaus Grazホームページ

Kunsthaus Graz

このページに
携帯でアクセス

2次元バーコード対応の携帯で読み取ってください

投稿者:
アルパーシー

コメント (1)

2004/12/02

りらん 生きてそうですよね(笑)。

つながりキーワード (2)

美術Kunsthaus Graz

  • (りらん)

Kunsthaus Grazは、2003年、グラーツが 欧州文化首都となった記念として建てられました。 愛称は friendly alien。 フジツボ付きの巨大ナマコの...

国内で一番好きな美術館。谷口吉生さん大好きなので、遠いけど愛知県通る時には寄っちゃう。 前もヴォルフガング・ライプ展を近代美術館のと比べて見た事で、美術館建築ってすげーな...

携帯でこのページにアクセス

Kunsthaus Graz

2次元バーコード対応の
携帯で上の画像を読み
取るとアクセスできます

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-581014

キャンペーン


ロケットニュース24

未来検索 ガジェット通信
ページの先頭へ ページの先頭へ