福田平八郎展
なんとなく好きな作品が多く、
気になっていた人、
福田平八郎。
運良く、関西で『没後30年 福田平八郎』展が開催されたので行ってきました。
「水」の作品が見たくて。(画像の作品)
色使いに惹かれます。
他の作品も派手な色使いではないですが、
色使いが気になる作品が多いです。
やさしい感じもする。
美術の知識がまったくないので
難しいことはわからんけど、
色彩画家と呼ばれていることに納得。
・・以下、美術館説明より抜粋・・
福田平八郎の画業は、円山四条派の写生から出発していますが、写実の重要性を痛感し、さらに昭和初期から感覚的な装飾表現を追求します。色彩と構成に重点をおいた華麗な世界を展開し、近代日本画における稀有の色彩画家と称されました。
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2004/11/08
雲衣。 ああ 福田平八郎 本当にいいですね。「雨」「漣」etc. D.ホックニーが最初の来日時、平八郎の画を買って帰ったという伝説的な噂がありますが、分かるような気がします、、、
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福田平八郎 展
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福田平八郎の「漣」に出会う。
- Private Nyaopu | Tracked: 06.1.7 11:35 pm
夕飯の後うとうとしてしまい、気がつけばもういい時間になっていた。 風呂へ行こうとするとテレビで「美の巨匠」が始まった。 興味のない絵だろうと席を立とうとすると、「漣」が目に飛び込ん...
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