ぶんがくふりま
文学フリマ
文学フリマとは、文学のフリーマーケット、のこと。
編集者・漫画原作者・小説家・批評家の大塚英志氏が提唱して始められて今年で4年目の4回目。
今年の開催日は11月20日の日曜日午前11時から、午後4時まで、東京都中小企業振興公社・秋葉原庁舎で行われる(JR秋葉原駅から徒歩2分)。
イメージとしては、コミケの文学版と考えればほぼよいかと思われます。今年度は、約150の団体(個人参加も含む)が、自作の「文学」を持ち寄って販売する。実は、昨年に続き今年もぼくは参加します。
団体名は、dozeu.net。
昨年は、昨年11月6日発行の『土星の環』という自作の中短編小説集と、『綏芬河の少女』という母が満州で送った幼少期の思い出を書いたエッセイ集を持って行きました。しかし、価格が高いためか、ご祝儀買いをしてくれた友人・知人関連を除き惨敗。今年はリベンジ(?)を狙っています。
冷やかし歓迎です。
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- (たこっちのママ)
2002年11月3日11時から17時まで 青山ブックセンターにて
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- (がくし)
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- (あさみ)
というのが11/3に開催されていたのですね。 存じ上げておりませんでした。 残念。 「第二回文学フリマ」のお知らせ 「文学フリマ」は大塚英志氏の呼びかけを発端として、昨年十一月に開催さ...









