イタズラキカンシャ チュウチュウ
いたずらきかんしゃ ちゅうちゅう
いつまでもとっておきたい愛蔵絵本その2。
小さなかわいい機関車「ちゅうちゅう」。普段は都会の駅と田舎の駅とをえっちらおっちら客車と貨車をひっぱりながら往復しているのですが、ある日突然、自分の力だけで自由に走り回りたいと思いたち・・・。
「ちゅうちゅう」を心から愛する機関士たちの愛情が伝わってくる一冊。自分が鉄道で旅行することが好きな原点って、この絵本にあるのかも。
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