ガラスの仮面
美内すずえの大河ロマン少女漫画の傑作です!
現在41巻でストップして、なぜか「月刊ガラスの仮面」なんてのを発行していますが、そんなことせずに、はやく42巻だしてください!!
そして、連載時とコミックの内容を大幅に描きかえるのもなんとかしてください。
最近は「花ゆめ」も買ってないし、単行本のみでしかマヤちゃんの情報を得ることができないのですから。
でも、何回読んでもはらはらさせられます。
続きがわかってるのに、「あ~、もう」って思いながら読めるガラスの仮面って、やっぱり名作なのでしょうね。
下記URLで購入可能です。
このキーワードはコレクションに選ばれています(1)
コメント (18)
最新コメント5件
2002/03/15
mic007 あはは、かわいいワガママと言っておこう。
まあたん もし、他に新しい漫画を描き始めたりしたらワガママどころの問題じゃなくなりますけどね。ファンとして暴動起こします(笑)
2002/07/25
ヘキサゴン 春過ぎて夏になったけど、42巻は出ませんねー。
2002/07/26
まあたん 「月刊ガラスの仮面」も、そろそろ追いついてしまってませんか?買ってないからわからないけど。頼むから、事故や病気に注意して欲しいです。美内先生。
2003/09/29
yumi* 月刊が出たから、つにその次は42巻!?と思ってたんですが・・また期待裏切られましたね。
- すべてのコメント »
つながりキーワード (15)
美内すずえと「ガラスの仮面」展@世田谷文学館
- (バスケ)
「やりたい!お芝居をやりたい!」 マヤ 「実力の世界はいいわ…! 本当の自分が認められるから!」 亜弓 ある意味、国民的マンガといってもいいガラスの仮面。少...
ガラスの仮面
- (almeida)
少女漫画の大作。 連載開始から約30年を迎えるが、いまだ未完。 なんでも作者さんが宗教に目覚めてしまったとか。。。 今年、6年ぶりに新刊が発売されました。 美貌の秀才...
ガラスの仮面
- (ぢらうさん)
妻に勧められて,週末ごとに漫画喫茶に通い,41巻まで読み終えました。 最初は演劇のチケットのために冬の海に飛び込む主人公,北島マヤにひきぎみでしたが,巻を追うごとに彼...
ガラスの仮面
- (yumi*)
超大作演劇スパルタ漫画。 小学生のときにハマりました。 そのときはマヤはあたしより上だったのに、いつしか同世代に・・。 1巻初版は1976年発売、最新刊41巻は1998...
田辺誠一
- (Mattyan)
男性俳優の中では一、二を争うほど好きな役者さん。 クールな男前から壊れ気味の男前、熱い男前、ホモの男前まで幅広い役をこなす。 しかしこの人と言い阿部寛といい、モデル出身の...
ガラスの仮面
- (未有音)
美内すずえの漫画。 北島マヤの演劇馬鹿一代記であり、マヤという超天然をライバルにしてしまった姫川亜弓の成長物語であり、劇中劇が縦横に飛び交う演劇についての物語でもあり、そ...
月曜ドラマ・イン
- (Mattyan)
「アイドルドラマ」という言葉がある。その名の通り、主演は今をときめくアイドル。アイドルが主演だから、演技力は余りいらないような脚本。アイドルを映すことが目的なので、予算はそんなに多くない。ア...
ファイブスター物語(F.S.S)
- (うえはら)
重戦記エルガイムでメカデザインをした、永野護の殆どライフワークと化している壮大なおとぎばなし。 現在、魔道大戦に突入したあたりです。どうしても単行本が待ちきれない諸兄は、...
エイリアン通り
- (なかしぃ)
ビバリーヒルズに住むお金持ちの息子の大学生「シャール」とその同居人たちの織り成すストーリー。 なんか雰囲気は「ビバリーヒルズ青春白書」とか、そういうアメリカのドラマをそ...
スケバン刑事
- (まあたん)
知ったときには完結していたか、もう終盤あたりだったのですが、たまたま読んだのが3巻で 「これって、どういういきさつでこうなってるの?」 「このあとどうなるの???」 と、...
パタリロ!
- (まあたん)
「花とゆめ」連載の魔夜峰央の作品です。 現在は1~73巻まででています。 個人的には、1~20巻ぐらいまでが好きですね。 何故かうちの地方では、再放送を頻繁にしていて、...
明智 抄
- (まあたん)
昔「花とゆめ」という漫画雑誌に連載していた漫画家さんで、「始末人シリーズ」や「サンプルキティ」などの名作を残しています。 が、ジャンルがSFになるのでアンケート重視のま...
フラワー・デストロイヤー
- (ちゃーりー)
那須雪絵のSF学園モノ。 人生の記念碑的な一作といっても過言ではない漫画。 平凡だけど漠然としている日々を送る人に ぜひ読んでほしいいっぴん。
80年代の「花とゆめ」
- (min)
美内すずえの『ガラスの仮面』に、「早く続きをよませろ!」となり、和田慎司の『スケバン刑事』を読んでは、 「あ~、サキはどうなるんだ?!」と気を揉む日々。 三原順の『はみだしっ子』に涙し、魔...
ガラスの仮面
- (mic007)
数年前、知人の中年コピーライターがあまりに薦めるので、ちょっとナメながら踏み込んでみたら、翌日本屋で全巻購入して徹夜で読み漁ってしまったとさ。 続刊はいつ出るのかしらん。






ファイブスター物語(...
スケバン刑事
明智 抄
夢の温度



