山ぶどうつるの籠
山ぶどうのツルの皮をはいで、それを編んで作った籠。こだわりの品物が好きなオバサマなどに愛用されている。
値段は少々張るが、夏ごとに、5000円強の籠を買っては痛め、捨て、を繰り返すよりはずっとリーズナブル。
一生使えます!が売りで、ささくれることなく、使えば使うほど表面が滑らかに、艶が生まれてくる。
- 2004/12/12登録
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