グーグーダッテネコデアル
グーグーだって猫である
作者の大島弓子さんと飼い猫たちとの生活を描いた漫画。
ほのぼのと優しい気持ちになれるので、何度も読み返していますがあきません。
早く続編が出ますように。
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コメント (6)
最新コメント5件
2002/03/11
ヘキサゴン 肩のり猫っていいな~あこがれちゃう。
はちみつ 大島弓子さん大好き。
今何か新しいのどこで連載してるんでしょうか?
文庫になった「ロストハウス」良かった!
ヘキサゴン 『本の旅人』という雑誌に連載しているらしいのですが、見たことないのです。
2002/03/18
あおき 角川書店のPR誌です>「本の旅人」。A5版(B6だったか?)で、大きな書店のレジ周りとかに置いてあることが多いっす。値段が書いてありますが、たいてい無料でもらえます。
2002/03/20
Yukitty グーグー最高ですよね(^^)あたしも何度も読み返してます。ちなみにうちのコは肩乗り猫です。マフラー型じゃなくてオウム型の。
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グーグーだって猫である
- (Mizucchi*)
先週見てきた映画。 猫好きだったので気になって見てきましたが、 最後はとてもあたたかい気持ちになって、 映画館を後にしてきました。 仕事をしている独身女性、麻子さん(小...
映画「グーグーだって猫である」
- (ルージュ)
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吾輩は猫の友だちである
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大島弓子
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大島弓子
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愛する漫画家。 1968年週刊マーガレット「ポーラの涙」でデビュー。代表作に、「綿の国星」「ロストハウス」「毎日が夏休み」など。 「バナナブレッドのプディング」にでてく...
猫の値段
- (神田ぱん)
猫を拾ってしまって貰い手を捜している。 それで里親探しサイトに登録しようと思っていろいろ見てると、値段のついた猫はすぐ決まるんだなーということに気づいた。たとえ雑種でも、...
「秋日子かく語りき」大島弓子
- (ユリエ)
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猫の不完全な飼い方
- (なおなお)
猫が大好きなのですが、自分では飼ったことがありません。 飼いたいなあ、と夢想することはあっても、「猫と暮らすにはどんな覚悟が必要?」「どれくらいのお金がかかる?」「そも...
アメリカンショートヘアー
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グーグーだって猫である2
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