セイザネンカン
星座年鑑
昔から星を見るのが好きである
どうしても覚えておきたいわけではないが
ただぼんやり見ていると、心満たされる時間が過ぎるように思われる。
冬はやはりオリオン星座だろうか・・・
さだまさしではないが、天文学者も良かったかもしれないと今頃後悔している
ただし、残念ながら今夜は満月!!
- 2004/12/27更新
- 2004/12/27登録
- 3257クリック
このキーワードを共有する
このキーワードはコレクションに選ばれています(1)
-
メイン
コメント (0)
まだコメントされていません。
つながりキーワード (9)
葛飾区郷土と天文の博物館 プラネタリウム
- (Spiraea)
時々どうしても、星を見たくなる時があります。この郷土と天文の博物館は、近所で身近に星を見れる場所として、大好きなところです。天文部でたくさん星を見ていた高校時代が懐かしい...
オリオン座
- (crow)
学名:Orion 略符:Ori 英名:Orion,the Hunter 2個の1等星を含んだ長方形の中央に、斜めに並んだ2等星の三ツ星(orion's belt)、オリオン大星雲付近の縦に...
理科年表
- (いにしえ)
「文部科学省国立天文台/編」の理科系(自然科学)に関するさまざまな事柄・情報を広範に記載した年鑑、CD版はパソコンでいろいろ統計資料等を編集できるので面白いです。...
星座早見盤
- (ののんがのん)
小学校のときに教材として持っていましたね。 意外にも関心空間にキーワードとしてなかったので登録☆ 北海道に行ったとき大星空のもと、オリオンしか星座がわかりませんでした。 ...
ミード天体望遠鏡 ETX-60ATDX
- (BRAVO30000W!)
東京の空で星を探すのは難しい。 では、郊外へ行けば簡単かというと、見える星の数は圧倒的に増えるが「どこを探せば良いのかわからない」ということになっている人も多いのではない...
オリオン座流星群
- (Lyri)
今年の極大は10/21だそうです。 予想出現数は一時間に10個程度なので、去年のしし座流星群のような流星雨を期待するとがっかりということになりますが、オリオン座はきっと誰もが知っている有名な...
オリオン
- (CR)
冬の夜の主役。 あまりに有名すぎる星座だけれど、 天の川もどこにあるのやら探せないし、 北斗七星ぐらいしか知らないボクを ある夜 圧倒した星座。 真っ暗な冬の山道を走...
オリオン座
- (hiroc)
冬の夜、南の空に大きく輝く星座。 バランスのよい形に惚れ惚れしてしまう。 最寄り駅から自宅へ帰る道が真南を向いているため、毎晩楽しむことができる。 この星座の傾き具合で忙しさが分ったりす...
冬の天体
- (dune)
澄んだ冬の空には1等星がなんと7コも惨然と輝いている。まず、南の空を見上げると青白くもっとも明るい星が見えたら、それがおおいぬ座のシリウス。右ななめ上にはオレンジ色の1等星ベテルギウス。そし...







星座早見盤
〈ふじ〉プロジェクト
学研のマイスター
王立科学博物館 スタ...


