Lindt カフェ
スイス・チョコレートの老舗「Lindt」
チョコレートがまだ「飲むチョコレート」として主流だった頃、口の中で溶ける、今のチョコレートの元祖の味にしたのが、Rodolphe Lindtさん。(1879年)いまや世界中で愛されるチョコレートとなりました。
そのチョコレートの老舗「Lindt」のショップ&カフェが、2004年11月16日シドニーにオープン。
店内は、チョコレート色の上品な壁とミルク色のソファー、モダンなデザインで落ち着いていて、ショーケースには、Lindtのチョコレートやケーキ、アイスクリームなどがずらりと並び、その場でいただくこともできます。
今回は、ホットチョコレートとコンコルドという名前のお菓子をいただきました。
ホットチョコレートは温かいミルクに温かいチョコレートを自分の好みで入れていただくもので、砂糖なしで十分美味しい上品な味でした。コンコルドは、甘さ控えめなチョコレートで軽く、まさにお口の中でとろけるおいしさ。
お土産に、チョコレートを買って帰る人も多かったです。青い袋もかわいい。
ここによく行く方は、5回コーヒー類を飲むとお好きなチョコレート2つサービスされるというお得なLoyalty Cardをもらっておくと良いでしょう♪
このキーワードを共有する
このキーワードはコレクションに選ばれています(1)
-
メイン
コメント (0)
まだコメントされていません。
つながりキーワード (5)
Lindt Swiss clasic double milk chocolate
- (chocola55)
日本のビターなチョコよりも、欧米の激甘チョコについ目がいってしまう今日この頃。 昨年うちに遊びにきたイギリス在住の友人が持ってきてくれました。 ミルクチョコの間にミルクのフィリングが入ってい...
リンツのチョコレート
- (無印ヨメ)
ちょっと前までは、輸入お菓子といえば、ソニープラザとかであるかないかよくわからない「定価」で購入していましたが、最近では結構お手軽にどこででも購入できるようになり嬉しいで...
Lindt (チョコレート) @ スイス
- (m@jo)
日本でもお馴染みの、1845年創業のチョコレート会社。 正式名称は「Lindt & Sprüngli」。 創業当時は父親と息子で始めた会社だが、今では世界中で愛されるお...
チョコレートハウス エクチュア
- (魚政)
松屋町にある練(からほり御屋敷再生複合ショップ http://len21.com/)の中にあるチョコレート専門店。 町屋を再生しているので、お店の雰囲気も落ち着いていて ...
Lindt LINDOR
- (toraji)
今日、「リンドールトリュフ」のミルクとダークを頂きました。 日本でよく売られている「エキストラシン」は、スイス土産の定番になっていますよね? 真ん丸のチョコレートをキャン...







フランス菓子 ガトー...
プラリュ ピラミッド
浅草タカラヤのオレン...
BABBI


