おおきな木
原題は"The Giving Tree"
この絵本が語りかける言葉は・・・?
無償の愛・・・?
盲目の愛・・・?
献身の愚・・・?
シンプルな絵に写るのは自分の心かもしれません。
あなたの愛。とはなんですか?
著者:シェル・シルヴァスタイン
訳:ほんだ きんいちろう
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The Giving Tree
- (ちゃちゃめろ)
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『おおきな木』
- (iloveehon)
「むかし、りんごのきが あって……。」 こんな出だしで始まるこの絵本、木の少年に対する無償の愛を描いたもので、本当に奥の深い絵本です。「絵本なんて子どもが読むもの」と思っ...
おおきな木
- (ばあや)
小さなころ、とても好きだった絵本。 大人になって、ビレッジバンガードでたまたま 見つけて即買いしました。 幼少の頃にどんなつもりで読んでたのかは 分かりませんが、シンプ...
おおきな木
- (ミナ)
シェル・シルヴァスタインの絵本です。 本当に愛に満ちていて暖かく、とてもせつない絵本です。 読み返す度涙がでてしまいます。 シェル・シルヴァスタインはこの絵本のほか、「ぼ...
シェル・シルバスタイン
- (あに)
「ぼくを探しに(THE MISSING PIECE)」で有名なイラストレータ。 最初に出会ったのはやっぱり「ぼくを探しに」と「ビッグ・オーとの出会い」なんだけど、シンプ...
おおきな木
- (みー)
絵本です。独特のタッチの線画で淡々と語られる一本の“木”のお話。シルヴァスタインの作品の中では、あの丸いヤツの絵本と同じくらいにポピュラーでしょうね。道徳の副読本っぽいス...
おおきな木
- (シトロニー)
シルヴァスタインの絵本。私は洋書のほうを持っています。 もうこれは本棚から取り出すのをためらうほど。読むたびに泣いてしまうから。 それにしてもカバーの後ろが全面作者の写...
THE GIVING TREE
- (あーや)
日本語版だと「おおきな木」。 「ぼくを探しに」で有名なシルヴァスタイン氏の絵本。 林檎の木と男の子の友情…というより、無償の愛のおはなしです。 繰り返される「And th...
おおきな木
- (よこもっこ)
4年くらい前に、大切な人から頂いたのが、この素敵な物語との出会いでした。 一本の木と少年の間にある、目には見えないつながりであるとか。 木の少年に対する、無償の愛だとか...







おおきな木
『おおきな木』
The Giving Tree...
おおきな木


