バイチュン・ブティア
サッカーインド代表の主将FWバイチュン・ブティア。インド出身として初めてイングランドでプレーし、誰もが知っている先駆者。日本でいえばカズや中田なのだ。2部のベリーで3年間プレー。外見とは対照的に“武闘派”で知られ、相手DFを骨折させたり、大乱闘を演じた。現在所属するイーストベンガルは、昨年アセアンCLに特別招待され初代王者の座に就いた。通称インドのベッカム
- 2005/01/19更新
- 2005/01/19登録
- 1843クリック








