あかせがわげんぺい
赤瀬川原平
「千利休 無言の前衛」(岩波)が面白いですね。ほんまに。トマソン物件復活の兆しが。あればいいのに。
- 2002/03/15更新
- 2002/03/15登録
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ブクロッチング @ ジュンク堂書店池袋店
- (ジュンク堂書店)
ブクロッチング――「ストリート・ウォッチング」実践編 2010.9.27追記 ブクロッチングは、寒い&大雨の中も多数のご参加を頂き、無事終了しました。 ご参加頂いた皆様...
Pen 2/15号 千利休の功罪。
- (pen[ペン])
日本初のクリエイティブ・ディレクター 千利休の功罪。 「茶の湯」を完成させた男として、 いまも伝説的な存在−千 利休。 吸い込まれるような黒の 純粋な美しさを表現した...
宮武外骨「滑稽新聞」
- (ひよ鍛冶)
明治・大正におけるジャーナリストで一大風刺ライター。 (今ならそう言われていいだろう) 時の政局や時の権力者を「滑稽新聞」などの独自メディアでバシバシきりまくった為当時...
赤瀬川原平
- (汁ヨニ)
最近だと『老人力』というフザケタ内容の本が入門用としてもうってつけかと思われます。『東京ミキサー計画』あたりが特におすすめですな。 どこぞで連載をしていた時の伝説らしいのですが、とある担当...
宇宙の缶詰
- (sb)
ハイレッドセンター時代の赤瀬川原平氏の作品。 食べ終わった蟹缶のレッテルを剥がし、内側に張り直してハンダ付けで密封したもの。宇宙は蟹缶の中身になってしまいました。究極の梱...
「is」
- (No.6)
木下直之、鹿島茂、山田登世子、小林康夫、四方田犬彦、池内紀、高山宏、藤森照信……そうそうたる執筆陣を抱え、独自のテーマや切り口で文化、思想、風俗……を紹介してきた雑誌「i...
軽食堂・三谷
- (拾得)
松本市は白板にある、レストラン。 オーナーシェフはあえて軽食堂と命名。 中村好文設計。 緊張を強いられた。 が心地よい。 店の中央に巨大な鉄の円柱。 薪のオーブンで...
波乱へ!! 横尾忠則自伝
- (2026)
1960年1月4日、23歳で上京するところからはじまり、1984年まで。 1988年から4年間にわたって『流行通信HOMME』に連載されたもの。 雑誌休刊のため、最後は(つづく)で終わって...
赤瀬川原平の今月のタイトルマッチ
- (2026)
図書館で発見しました。 この本はスゴイ(笑)。 どういう本かというと・・・。 赤瀬川氏は自分はたくさん本を出してますが、読書は苦手だそうです。 (拾い読みならOKだが、一冊通してというのは...
水戸芸術館(ギャラリー)
- (5e)
雪の日に見たボルタンスキー展は、いまでもしみじみ思い出しますです。 出品作家、出品作品中心でリンクをはっていくとどうなるか実験。 -- 夏の扉展拝見。落書きとビデオの2色...
老人力
- (茉莉花茶)
赤瀬川原平氏の名著の1。もっとこの言葉の意味は知られるべきでしょう。日本がやがてこの力を必要とする時代がきます(きっぱり)
宮武外骨
- (ハナミ)
明治・大正・昭和にわたって活躍した風刺と諧謔の自由人。ジャーナリスト・歴史家・風俗研究家として知られている。戦時中の国家権力をも風刺と諧謔のタネにして発表する、骨太...
考現学
- (おしたつ)
今和次郎によって提唱された 考「古」学ならぬ、「現在」を考える学問。 銀座の町を歩く人との洋装率をカウントしたり、 障子の破られかたを観察したり、と 意味がありそうで、...




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水戸芸術館(ギャラリ...
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