パッチギ!
パッチギ!
“パッチギ"とは、「突き破る、乗り越える」という意味を持つハングル語で、「頭突き」の意味。
映画観にいきました!
タイトル通り、あつ~ぃ青春映画でした。
体当たり!そんなイメージ。
大方、←の加瀬亮目当てで観に行ってしまった(^^ゞあれ~。それにしても、またしてもあやうく気がつかないところでしたが、しょっぱなやってくれてました。私も倒れちゃうかと思いましたヨヨヨ(笑)
実は私は青春映画が好みでないようなので、全く期待していませんでした(>_<)あちゃ~。
だからかな、意外と引き込まれてしまいました。
熱い涙は誘われませんでしたけど、真っ直ぐな演技って伝わるもんですね。
一緒に観た職場の先輩は、そうとう期待していたようでがっかりしていたけど。暴力シーンが多かったからかな。
それと朝鮮問題もこんなもんじゃないよなぁってつぶやいてた。そうかもとも思う。そっちに重きをおくときりがないようにも思う。
沢尻エリカも可愛いかったですが、個人的には真木よう子のボブスタイルに釘づけでした。
余貴美子も○。
1968年の京都っていう設定も良かったです。
赤・黄色・青の腹巻が眩しかった。
- 2005/02/27更新
- 2005/02/27登録
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