自動車ショー歌
小林旭が東京オリムピックの前後にヒットさせたノベルティ・ソング。
小学校にも上がる前だったので意識して聴いていたハズもないのに、なぜかメロディと歌詞が意識の底に残っているようで、うちの日産車のハンドルを握るとついつい”ニッサンするのはパッカード~”なんて鼻歌が出てしまう。
1964年当時の日本の自動車事情は今とは全然違うので、通じなくなっている部分も多々あるが、しかしこの歌詞は強烈。
ここに掲載できればよいのだが、まさかそんなことも出来ないし、リンクを眺めて想像して欲しい。
つながりキーワード (12)
小林旭読本
- (大河)
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アキラ4
- (ほえほえ)
大瀧詠一企画・監修のコレクション第4集はユーモア・ソング集。自動車ショー歌、恋の山手線、宇宙旅行の渡り鳥、赤いトラクター、といった感じで全15曲。
ミニ
- (mic007)
今日は3月2日。てなことで、ベタベタのギミックだけど「ミニ」の日じゃて、英国に向って柏手を打っておこうかな。愛好者としては。
VW Beetle
- (&龍)
興味のある車(ちょっと欲しいかも)シリーズ。 この車をお洒落と思わない人は感受性に問題があると思う。一輪挿しをダッシュボードにつけるなんて発想がいい。 不満はここのサイトは異常に重い。
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- (ほえほえ)
今年は小林旭がマイブーム。
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- (ぶんちゃん)
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で、次に買うとしたらコレ。たまんないのよ…オシリ(リア方向からの景観の意味ね…)が(^_^;)。く~、かっこいいっ。たぶん、黒でしょ。





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