八木一夫展
「オブジェ焼き」
「黒陶」
「内面の世界 造形」
初期から晩年までの作品300点の展示 圧巻
これまで八木一夫展と聞けば、どこであっても駆けつけた、でもこれほどの回顧展、見たこと無い。
初めて目にするもの百点余。
325ページの図録もすごい。
本日拝観。
- メイン
- コメント(0)
- つながり(1)
- トラックバック(0)
コメント (0)
まだコメントされていません。
つながりキーワード (1)
ザムザ氏の散歩
- (departure)
東京都庭園美術館で開催されていた八木一夫陶芸展の展示作品「ザムザ氏の散歩」。 八木一夫は1918-1979年に生きた、陶芸にオブジェというスタイルを確立した陶芸家。庭園美...







ザムザ氏の散歩
所沢ビエンナーレ「引...
壁と大地の際で
北京故宮 書の名宝展...

