安野光雅
大正15年3月20日、島根県生まれ。なんといっても『旅の絵本』シリーズが有名なんじゃないでしょうか。わたしは数字の絵本とか、だまし絵のとかも好きでした。彩づかいとか、繊細なタッチがすごくいいですよね。
http://www.ehon.info/whoswho/...
http://www.geocities.co.jp/SweetHome/...
↓島根県にある、安野光雅美術館のページ
コメント (11)
最新コメント5件
2002/03/27
らんまる 旅の絵本大好きです。同じポーズの人が別のページにいるのを探すのが楽しみで
kalmia あ~、そういう楽しみ方もできましたね~。旅の絵本、手元にないので、今度もってきたくなっちゃいました。>らんまるさん
2002/06/04
双月 「天動説の本」とかもありましたよね。理系っぽい雰囲気。騙し絵好きでした。
2002/06/16
ござーる ずっと前、「日曜美術館」の「有本利夫氏追悼特集」にゲストで出てましたが、話しだすともうどうにも止まらない(汗)状態に陥ってしまう方らしく、当時の司会だったNHK斉藤アナを「ち、ちょっとお話をもどしまして…」と大慌てさせてたのを覚えてます(笑)。
2005/01/12
eintopf 美術館のアドレスが間違っています。こちら、http://www.tsuwano.ne.jp/town/anbi/... shisetsuが余分なんですね。
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子供の頃、この人の「さかさま」を読んで育った。大人になって子供が生まれたら子供にも読ませようと思っていたが、思っていた以上にシュールなので躊躇しちゃったりなんかして・・・。
さかさま
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安野光雅による絵本。エッシャーのようなどっちが上だか下だか分からないような不思議なさかさま世界のお話。この絵本を読んで育ったという記憶があります。シュールです。
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名前は知らなくても絵はみたことがあるであろう有名な画家。錯覚を利用しただまし絵とその細密な描写には圧倒される。日本の安野光雅氏なども彼の影響を受けた作品を描いている。
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文字のない絵本 「旅の絵本」
- ファーブルの森 | Tracked: 07.3.20 8:55 pm
文字のない絵本には赤ちゃん向けのようなものがあれば 読み手の創造力に任されるものもある。 創造力を高める為に時として文字は邪魔な時がある。 読む人にとっておもしろいと感じるか、つ...
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