シャーロット・ランプリング
Charlotte Rampling
シャーロット・ランプリングの存在感のほとんどは、モンローとは対極にあるセクシーさだと思う。猿っぽい顔、少女のような胸、いぶし銀のような眼、初めて見た時からその魅力にハマってしまいました。
http://members.tripod.co.jp/...
私が観た彼女主演の映画「蘭の肉体」では、その痩せた体に、濡れたトレンチコートがぴったり馴染んでました。
妖しい役柄が多い彼女ですが、私生活は、とても「普通」なのだと本人が随分前、雑誌で語っていたのも印象的です。
そういわれてみれば、LLBeanのジーンズなんか着て庭いじりをやっているのも似合いそうなんですよね。
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コメント (10)
最新コメント5件
2002/03/23
sumi ふふ。変わった役の仕事しかこないのかな。ま、見る側も彼女にそういう魔の部分を期待してますもんね。
由利 あの雰囲気と存在感を持った女優さんは他にはいなさそうですからね。貴重な存在ですね。
2002/03/25
sumi 私は、40代あたりの頃の彼女が、好きです。一番おいしい魅力を沢山発散させてるような。
由利 年をとってますます価値がますような女優さんだから40代だと魅力が増してきれいそうですねえ。40代というとマックス・モン・アムールぐらいでしょうか?
sumi 30代後半か40代入ったばかりなのかな?マックス・モナムールのプロマイド持ってるんですが、猿と一緒に写ってて猿友達みたい。50代の彼女の作品は観た事ないです。凄みがどんなものか鑑賞したい・・・
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