関心空間はアートのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

イラストレータートシテイキル

イラストレーターとして生きる

  • イラストレーターとして生きるの画像

1979年僕は新しい絵の具と、一匹のネコと一緒に、ロス・アンジェルスで一人暮らしを始めた──。佐々木悟郎さんの本『L.A.』は、アメリカの大学でアートを学んだ時代のことが綴られた自伝的小説。徹底して絵を描き続けた、そのひたむきな心が、じんわりと響きます。真直ぐに絵を描くその精神は、イラストレーターを目指す人には、学ぶべきところが多いと思います。
佐々木さんのワークショップも「みづゑ教室」(世田谷ものづくり学校)で開催されるとのこと。本人に会えるチャンスですね!

イラストレーターとして生きる

このページに
携帯でアクセス

2次元バーコード対応の携帯で読み取ってください

投稿者:
satsuki
詳細情報
  • 発売元: 文春文庫PLUS
  • 2005/04/19更新
  • 2005/04/19登録
  • 2238クリック

このキーワードを共有する

コメント (0)

まだコメントされていません。

つながりキーワード (5)

廃校になった池尻中学校を再生して、 地域に根ざした創業支援スペースとしてよみがえらせる。というプロジェクト。 ワークショップやイベントも行われていて、 学校の教室という...

イラストレーターの登竜門、Illustration誌で開催されているコンペ、THE CHOICE。昨年の入賞者の中からさらに年度賞を選び、入賞作品を一堂に集めて展覧会を行...

水彩のにじみが本当に美しいイラストを描く、佐々木悟郎さんは、絵が好きだった中学生の頃からの憧れの人。どうやったら、あんなに素敵な人物や風景が描けるのだろうと真似してみたり...

水彩を描き続ける佐々木悟郎さんは、実はオールドカメラのコレクター。ライカ、レチナ、ローライ35、ビテッサ、ニコンで撮影された写真は、描かれた作品と共通する世界観を感じさせ...

日経新聞の夕刊小説「ホーム・ドラマ」。作者は榊東行さん、そしてイラストレーションは佐々木悟郎さん。毎回、小さなスペースなのに、その幻想的な絵は、小説のイメージを、限りなく広げてくれます。

携帯でこのページにアクセス

イラストレーターとして生きる

2次元バーコード対応の
携帯で上の画像を読み
取るとアクセスできます

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-705238

キャンペーン


ロケットニュース24

未来検索 ガジェット通信
ページの先頭へ ページの先頭へ