Eliica
慶應義塾大学電気自動車研究室が
産学協同で開発した、
排気ガス無しエンジン騒音無しで
ガソリン車の4分の1のエネルギー使用量という
エネルギー効率の環境性能を持ち、
最高時速370km/h、加速度0.68Gを実現した
世界最速のインホイールモーター駆動8輪
電気自動車(Eliicaは、
Electric LI-Ion battery CArの略)。
http://japan.discovery.com/we/we003/
http://www.eliica.com/
- 2005/09/14更新
- 2005/04/25登録
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コメント (5)
2005/04/26
島崎丈太 これは凄く魅力的に見えますね。 早い時期に市販に向けて動き出さないかしらん?
カオナシ “この先2次にわたるプロトタイプ制作を経て、商品が誕生する見込みだ。2007年のクリスマスに、最初の200台が発売される予定。「モノ作りというのは遅れがちですから、予定通りにいくかどうかわかりませんが……」と苦笑いも見せた。この200台は3000万円で発売される予定。”とか上述のWebサイトでのディスカバリー・ジャパンの取材で言ってますけど、どうでしょうか。。。事業化の問題の一つは Li-ion batteryのコストダウンで、中国企業との提携とか考えているそうですよ。
島崎丈太 技術革新の速度と方向は見定め難いですが、2007ならさほど遅くはないような気もしますね。 楽しみな話題です。 ところで普通の乗用車だけでなくバス等の公共交通機関にも技術が応用出来ないものでしょうか?
カオナシ それは慶應義塾大学電気自動車研究室に問い合わせてくださいよ(笑) でも、自動車メーカー大手が商品化に乗り出して来るようなことになれば、何とかなるのでは。
カドックス 前に教育テレビで見ました。三菱に行ってエボ8に圧勝してましたね。すっげーです。。
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