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キョウゴクナツヒコ

京極夏彦

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本格推理小説から長編小説に移行していった京極堂シリーズは面白い。
推理小説としては姑獲鳥の夏でアガサ・クリスティ以上のタブーをやらかしていると思いますがまたそこがよし。

京極夏彦

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もじゃー画像 投稿者:
もじゃー
  • 2001/11/13登録
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コメント (3)

2002/01/18

こずお 毎回、妖怪が登場する!! こんな作品があったのか!と新鮮な驚きを感じる本。 それに、分厚い!!

2002/01/30

芹沢文書 ミステリーと思って読むと腹立つが、 エンターテイメントと割り切ると最高。

2002/09/13

未有音 球のコースは判ってるのに見送ってしまう豪速球のような。本人の「趣味:整理整頓」というのも小説そのまんまですねぃ。メモ帳の類を使ったことがないひとだと思います。

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人名・団体名京極夏彦

  • (ぽち@)

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読み出すととまりません。 はじめはあの本の厚さに驚きはしましたが、 内容はそれに勝るくらいの良いものでした。 妖怪や、昭和が好きな方にお勧めです。

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人名・団体名京極夏彦

  • (okonogy)

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書籍黒い仏

  • (未有音)

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推理小説家。実際にはダネイとリーという2人の作者の合作。 シャーロックホームズと江戸川乱歩しか知らなかった私がはじめてクイーンを読んだのは小学校の5年生頃。確か『エジプト十字架の秘密』だっ...

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