リトル・ダンサー
Little dancer
ボクシングやフットボールよりもバレエに心奪われてしまい、いろいろな壁にぶち当たりながらも大きく羽ばたいていく少年・ビリーの物語。
「男がバレエなんて!」とビリーの父親は猛反対するのですが、男が、女が、とかいう偏見的な感覚は、やっぱり全世界共通なのですね。でも、だからこそ感情移入して観られたっていうところもありました。
かなり期待して観て、それ以上だったときのこの喜び!ビリーが人としても、ダンサーとしても成長していく様子。そしてラスト。鳥肌がたちました。
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コメント (1)
2005/05/22
ATOM ラストのステージで少しだけ、ですけど、十分存在感ありました。初めて劇場で観たときは、アダム・クーパーがこんなにすごい人だったとは知らなくて、友達と「かっこいいおにーさんやったねぇぇ~。」なんてのほほんと会話してました(笑)。
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