Michael Ende
子供の頃から恋している作家さん。
ドイツ文学は本当大好き。
エンデのお父さんはシュルレアリストで、描かれた絵が当時の自分の絵と酷似していて、同じ思想の人なんだ!と、私はちょっとしたことで縁を感じてしまい、将来絶対出会う機会があるとまで思っていた(←おそろしい)残念ながら、エンデは亡くなってしまいましたが、作品はずっと残ります。
「モモ」や「はてしない物語」「自由の牢獄」「鏡の中の鏡」とかはおそろしく読んでいる(笑)
最近、「ハーメルンの死の舞踊」を読みました。まだ読んでないのも以外と沢山あった。
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- 2005/05/31登録
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コメント (3)
2005/05/31
tommy=breakfree ああ、すきでした。お父さんの絵の世界と、コトバで描いた彼の世界が、きちんと同じなんですよね。、中学受験の面接のときに、好きな作家をきかれると、必ずこの方の名前をあげてました。面接官がしらないと、幻滅したりして。。。(嫌な子だこと。)また読もうかなあ。。抽象的だから、またちがったように見えるんでしょうね。
unicobal 愛がありますね。何度読んでもあきない素敵ですね。
tommy=breakfree ほんとステキな世界。どうとでも自分でほれるし、どうとでも自分をうつせる。
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